クルーズ(2138)・施策再掲
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役の拡充
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行764社が書いているテーマ・逆風0社・追い風773社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに84社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの772件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲株主総会
「永井文隆、立松進及び川井崇司の3氏は社外取締役であり、東京証券取引所が指定を義務付ける一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員であります。」
監査等委員会設置会社における独立社外取締役3名体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「監査等委員会は監査等委員である取締役3名で構成され、全員が社外取締役です。」
監査等委員会設置会社として、社外取締役3名による監査等委員会体制を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査等委員会は監査等委員である取締役3名で構成され、全員が社外取締役です。」
監査等委員会設置会社として、社外取締役3名による監査等委員会体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この移行により、当社の社外取締役は1名から3名となり、3名全員を株式会社東京証券取引所に対して独立役員として届け出ております。」
監査等委員会設置会社への移行と独立社外取締役3名体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査、監督機能の強化及びコーポレート・ガバナンス体制の一層の強化を図ることを目的として、平成28年6月29日開催の定時株主総会において、必要な定款変更について決議がされたことにより、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。この移行により、当社の社外取締役は1名から3名となり、3名全員を株式会社東京証券取引所に対して独立役員として届け出ております。」
監査等委員会設置会社への移行と独立社外取締役3名体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の監査、監督機能の強化及びコーポレート・ガバナンス体制の一層の強化を図ることを目的として、平成28年6月29日開催の定時株主総会において、必要な定款変更について決議がされたことにより、監査等委員会設置会社へ移行いたしました。この移行により、当社の社外取締役は1名から3名となり、3名全員を株式会社東京証券取引所に対して独立役員として届け出ております。」
監査等委員会設置会社への移行と、独立社外取締役の1名から3名への増員を記載している。