クルーズ(2138)・目標再掲
連結営業利益25億円超を条件とする新株予約権
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、2018年3月期から2026年3月期までのいずれかの期における連結営業利益が25億円を超過した場合、上記(a)にて定める期間を除き、割り当てられた新株予約権の全てを行使することができる。」
連結営業利益25億円超を条件とする新株予約権の目標期間・数値条件を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新株予約権者は、平成30年3月期から平成38年3月期までのいずれかの期における連結営業利益が25億円を超過した場合、上記(a)にて定める期間を除き、割り当てられた新株予約権の全てを行使することができる。」
平成30年3月期から平成38年3月期までのいずれかの期に連結営業利益25億円超を達成する条件を再確認している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「新株予約権者は、平成30年3月期から平成38年3月期までのいずれかの期における連結営業利益が25億円を超過した場合、上記①にて定める期間を除き、割当てられた新株予約権の全てを行使することができる。」
平成30年3月期から平成38年3月期までのいずれかの期に連結営業利益25億円超を達成することを、新株予約権の行使条件として明示した。