リスクの早期発見・未然防止・改善フォロー
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに92社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、リスクの発見の報告を受けた内部統制定例会、事業部会、取締役会は情報を共有し、事実関係を確認し、原因を分析し、対応策を協議しております。さらに改善状況の確認、フォローを行うことにより、リスクの解消、軽減に努めております。」
リスク発見後の情報共有、原因分析、対応策協議、改善フォローの手順を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、リスクの発見の報告を受けた内部統制定例会、事業部会、取締役会は情報を共有し、事実関係を確認し、原因を分析し、対応策を協議しております。さらに改善状況の確認、フォローを行うことにより、リスクの解消、軽減に努めております。」
リスクの早期発見後に、情報共有、原因分析、対応策協議、改善状況のフォローを行う手順を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、リスクの発見の報告を受けた内部統制定例会、事業部会、取締役会は情報を共有し、事実関係を確認し、原因を分析し、対応策を協議しております。さらに改善状況の確認、フォローを行うことにより、リスクの解消、軽減に努めております。」
リスク発見後の情報共有、原因分析、対応策協議、改善状況のフォローという手順を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「また、リスクの発見の報告を受けた内部統制定例会、事業部会、取締役会は情報を共有し、事実関係を確認し、原因を分析し、対応策を協議しております。さらに改善状況の確認、フォローを行うことにより、リスクの解消、軽減に努めております。」
リスク対応の合議体の表現が従来の「事業推進会議」から「事業部会」へ変わり、組織再編後の体制に合わせて記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、リスクの発見の報告を受けた内部統制定例会、事業推進会議、取締役会は情報を共有し、事実関係を確認し、原因を分析し、対応策を協議しております。さらに改善状況の確認、フォローを行うことにより、リスクの解消、軽減に努めております。」
リスク発見後の情報共有、事実確認、原因分析、対応策協議、改善状況のフォローという手順を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、リスクの発見の報告を受けた内部統制定例会、事業推進会議、取締役会は情報を共有し、事実関係を確認し、原因を分析し、対応策を協議しております。さらに改善状況の確認、フォローを行うことにより、リスクの解消、軽減に努めております。」
リスク発見後の情報共有、事実確認、原因分析、対応策協議、改善状況のフォローという手順を具体化している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督活動、監査役の監査、内部監査、日常的モニタリング、監査法人の監査、財務報告に係る内部統制の評価活動、内部通報制度により日頃よりリスクの早期発見及び未然の防止に努めております。」
取締役会、監査役、内部監査、モニタリング、内部通報などをリスク管理の手段としている。