Komori
ヒップ(2136)・目標削除

SMO事業の通期営業黒字化

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2後退FY2017-Q32016: 220162017: 22017
同じテーマの他社
SMO事業の通期営業黒字化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書

    「また、当社はSMO事業を営む子会社を平成29年6月に譲渡しております。今後は本業へ経営資源を集中させ、技術者が生涯に渡って活躍できる環境の創造とプロの技術サービスの提供を、更に高いレベルへと押し上げるべく邁進し、中長期的な企業基盤の強化を図るとともに、企業価値向上に努めてまいります。」

    SMO事業の通期営業黒字化目標は、通期営業損失を計上したうえで、子会社譲渡により当社の継続テーマとしては取り下げられた。
  2. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「今後も治験の進捗、新規案件獲得などによる売上高増加と、通期での営業黒字化達成を図ってまいります。」

    通期営業黒字の目標は維持しているが、前四半期までの「営業黒字を見込んでおります」から、達成を図るという表現に変化している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後も治験の進捗、新規案件獲得などにより売上高は増加し、通期では営業黒字を見込んでおります。」

    治験の進捗と新規案件獲得により、当該通期でSMO事業の営業黒字を見込む方針を継続している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「今後も治験の進捗、新規案件獲得などにより売上高は増加し、通期では営業黒字を見込んでおります。」

    治験の進捗と新規案件獲得を通じ、当該通期でのSMO事業の営業黒字を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒップの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SMO事業の通期営業黒字化|ヒップ(2136)の変遷 | Komori