北浜キャピタルパートナーズ(2134)・方針再掲
収益性・安全性・社会性を基準とする投資規範
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。
7記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全性・収益性を基準とするプリンシパル投資判断2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「投資にあたっては投資規範である収益性・安全性・社会性を充たしているかを評価し、投資規範を充たす案件に対し、当社による直接投資及び当社グループが企画・設計・構築するファンド又はSPVを活用した投資活動を実施しております。」
収益性・安全性・社会性の評価を投資規範とし、直接投資、ファンド及びSPVを活用する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「投資規範である収益性・安全性・社会性を充たしているか否かの調査を実施し、投資規範を充たす案件に対し、当社による直接投資及び当社グループが企画・設計・構築するファンド又はSPVを活用した投資活動を実施しております。」
収益性・安全性・社会性の調査を投資案件の選定基準とし、直接投資、ファンド、SPVを活用する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「投資規範である収益性・安全性・社会性を充たしているか否かの調査を実施し、投資規範を充たす案件に対し、当社による直接投資及び当社グループが企画・設計・構築するファンド又はSPVを活用した投資活動を実施しております。」
投資案件の選定において、収益性・安全性・社会性を調査し、直接投資やファンド・SPVを活用する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「投資規範である収益性・安全性・社会性を充たしているか否かの調査を実施し、投資規範を充たす案件に対し、当社による直接投資及び当社グループが企画・設計・構築するファンド又はSPVを活用した投資活動を実施しております。」
投資案件の選定における継続的な判断基準として、収益性・安全性・社会性を明示している。