北浜キャピタルパートナーズ(2134)・方針再掲
業績・財務状態・新規投資を勘案した利益還元方針
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動型利益還元・特別配当方針188社が書いているテーマ・逆風5社・追い風179社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「この方針のもと、当期末におきましては、損失を計上し、剰余金の分配可能額の計上には至っていないため、誠に遺憾ながら配当の実施を見送ることとなりました。」
財政状態・利益・新規投資計画を勘案した継続的利益還元方針を維持しているが、当期も損失計上を理由に配当を見送っている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「配当等につきましては、財政状態、利益の状況、新規投資計画等を総合的に勘案して、業績に基づいた剰余金の配分を基本方針とした上で、株主の皆様への継続的な利益還元を行うこととしております。この方針のもと、当期末におきましては、利益を計上したものの、剰余金の分配可能額の計上には至っていないため、誠に遺憾ながら配当の実施を見送ることとなりました。」
業績・財務状態・新規投資計画を勘案した継続的利益還元方針を維持しつつ、当期も配当を見送っている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この方針のもと、当期末におきましては、利益を計上したものの、剰余金の分配可能額の計上には至っていないため、誠に遺憾ながら配当の実施を見送ることとなりました。」
財政状態・利益・新規投資計画を勘案し継続的な利益還元を目指す方針を維持する一方、当期も配当を見送った。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当等につきましては、財政状態、利益の状況、新規投資計画等を総合的に勘案して、業績に基づいた剰余金の配分を基本方針とした上で、株主の皆様への継続的な利益還元を行うこととしております。」
業績や財務状態、新規投資計画を踏まえた継続的な利益還元を基本方針としているが、当期は損失を理由に配当を見送っている。