メンバーズ(2130)・リスク再掲
外注先の不測事態・費用上昇・成果物瑕疵
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外注・施工委託先の確保難・契約履行・品質低下リスク132社が書いているテーマ・逆風134社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
外注先の不測事態、費用上昇、成果物瑕疵によるリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
外注先の不測事態、費用上昇、成果物瑕疵によるリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
外注先の不測事態、費用上昇、成果物瑕疵によるリスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
外注先の不測事態、費用上昇、成果物瑕疵によるリスクについて、当四半期に新たな発生または重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その場合、そのパートナー企業に不測の事態が生じ又は市場の逼迫等によりパートナー企業への発注費用が上昇すると、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
外注先の不測事態、発注費用上昇、成果物の瑕疵による事業・業績影響を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「その場合、そのパートナー企業に不測の事態が生じ又は市場の逼迫等によりパートナー企業への発注費用が上昇すると、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
外注先の不測事態、発注費用上昇、成果物の瑕疵による事業・業績影響を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「その場合、そのパートナー企業に不測の事態が生じ又は市場の逼迫等によりパートナー企業への発注費用が上昇すると、当社グループの事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
専門業務をパートナー企業と相互協力して提供することに伴う供給・費用・品質上のリスクを記載している。