メンバーズ(2130)・施策前進
AIプラットフォーム選定・導入・利活用を支援するAI Reachカンパニー
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FDEによる顧客向けAI実装・運用支援事業10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、DX現場支援のさらなる拡大のため、AI関連サービスの拡充、AI駆動開発伴走支援の開始に加え、金融・公共領域に強みを持つUIUXデザイン会社の子会社化など機動的な投資を実施いたしました。」
AI Reach等のAI専門支援に加え、AI関連サービスの拡充とAI駆動開発伴走支援を開始した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「AIスペシャリストが顧客企業のAIプラットフォームの選定・導入から、AI利活用における課題の策定・運用までを支援するメンバーズ AI Reach カンパニー(2022年7月設立)」
AI Reachカンパニーについて、AIプラットフォームの選定・導入から利活用上の課題策定・運用までを支援する高付加価値専門領域として継続して記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「AIスペシャリストが顧客企業のAIプラットフォームの選定・導入から、AI利活用における課題の策定・運用までを支援するメンバーズ AI Reach カンパニー(2022年7月設立)」
PGT事業の高付加価値専門領域特化型社内カンパニーとして、AIスペシャリストがAIプラットフォームの選定・導入、利活用上の課題策定・運用まで支援するAI Reachカンパニーを2022年7月に設立すると記載している。