メンバーズ(2130)・目標人的資本・多様性指標更新
地方勤務・女性活躍・育児参加等の人的資本多様性目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示315社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに134社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの317件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本・多様性指標更新有価証券報告書
「地方勤務社員 50.0% 18.1%、女性社員比率 51.0% 47.5%、男性育児休業取得率 30.0% 84.0%、女性管理職比率 30.0% 32.9%(連結)」
人的資本・多様性指標を更新し、地方勤務社員18.1%、女性社員比率47.5%、男性育児休業取得率84.0%、女性管理職比率32.9%を開示した。 - FY2025人的資本・多様性指標更新有価証券報告書
「m. 地方勤務社員 50.0% 2025年3月31日 17.1% n. 女性社員比率 51.0% 2025年3月31日 47.5% o. 男性育児休業取得率 30.0% 2025年3月期 90.0% p. 女性管理職比率 30.0% 2025年3月31日 30.4%」
人的資本指標を更新し、地方勤務社員17.1%、女性社員比率47.5%、男性育児休業取得率90.0%、女性管理職比率30.4%を開示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「指 標 目標 実績(当連結会計年度) a. 売上全体に占めるWeb運用以外の領域の比率 2030年 80.0% 37.7% ... k. 地方勤務社員 50.0% 19.1% ... l. 女性社員比率 51.0% 46.5% ... m. 男性育児休業取得率 30.0% 64.3% ... n. 女性管理職比率 30.0% 31.6%」
人的資本・多様性指標について、地方勤務社員19.1%、女性社員46.5%、男性育児休業取得率64.3%、女性管理職比率31.6%などの当期実績を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「特に、地方勤務の社員については、「VISION2030」において、2030年に全社員に対する割合を50%とすることを掲げています。」
地方勤務社員比率50%(2030年)、女性社員比率51%(2030年)、男性育児休業取得率30%、女性管理職比率30%などの人的資本指標を目標として開示した。実績は地方勤務23.1%、女性社員44.9%、男性育児休業取得率59.1%、女性管理職比率31.8%である。