読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-5
百万円(営業利益)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示通期連結業績予想値と実績値との差異および通期個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ2024-05-10
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
26日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-06-05
訂正箇所(元の書類のどこか)
Ⅰ.通期連結業績予想の実績値との差異について 1.2024年3月期連結業績予想値と実績値との差異の表、および2.差異の理由
訂正前
今回発表実績値(B)・営業利益 46 百万円 / 増減額(B-A)・営業利益 △153 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益 616 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益率 10.5%
訂正後
今回発表実績値(B)・営業利益 41 百万円 / 増減額(B-A)・営業利益 △158 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益 611 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益率 10.4%
変更点今回発表実績値(B)・営業利益 46 百万円 → 41 百万円 / 増減額(B-A)・営業利益 △153 百万円 → △158 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益 616 百万円 → 611 百万円
業績への影響(会社の説明)
営業利益以外への損益および通期個別業績への影響はございません。
訂正の理由
2024年5月10日発表の「2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部に誤りがあったため。「その他の費用」と「金融費用」を同額で訂正することに伴い、営業利益を訂正した。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 通期連結業績予想値と実績値との差異および通期個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2024年5月10日 |
| 訂正箇所 | Ⅰ.通期連結業績予想の実績値との差異について 1.2024年3月期連結業績予想値と実績値との差異の表、および2.差異の理由 |
| 訂正内容 | 今回発表実績値(B)・営業利益 46 百万円 / 増減額(B-A)・営業利益 △153 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益 616 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益率 10.5% → 今回発表実績値(B)・営業利益 41 百万円 / 増減額(B-A)・営業利益 △158 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益 611 百万円 / 第4四半期連結会計期間の営業利益率 10.4%(増減率(営業利益) △76.5% → △79.1% / 営業利益率(第4四半期連結会計期間) 10.5% → 10.4%) |
| 訂正の理由 | 2024年5月10日発表の「2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部に誤りがあったため。「その他の費用」と「金融費用」を同額で訂正することに伴い、営業利益を訂正した。 |
| 業績への影響 | 営業利益以外への損益および通期個別業績への影響はございません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年5月10日発表の決算短信の一部に誤りがあり、連結損益計算書の「その他の費用」と「金融費用」を同額で訂正することに伴い、営業利益を訂正したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。