ジェイエイシーリクルートメント(2124)・方針前進
在外連結子会社におけるIFRS第16号の適用
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「在外連結子会社では、当連結会計年度の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。当該会計基準の適用に伴い、当連結会計年度末において有形固定資産のその他が337百万円、流動負債のその他が164百万円、固定負債のその他が182百万円それぞれ増加しております。」
在外連結子会社でのIFRS第16号の適用が通期で反映され、有形固定資産・流動負債・固定負債への影響額が開示された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首から「リース」(IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS第16号の適用により、当第2四半期連結貸借対照表では有形固定資産のその他303百万円、流動負債のその他137百万円、固定負債のその他169百万円が増加した。四半期連結損益計算書への影響は軽微としている。