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第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準売上高22,918百万円前年比 +23.4%進捗 75.3%
営業利益6,000百万円前年比 +18.2%進捗 85.3%
経常利益6,013百万円前年比 +18.5%進捗 85.4%
純利益(親会社株主帰属)4,276百万円前年比 +26.3%進捗 87.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益105.92円
期末の財政状態
総資産19,328百万円
うち純資産 14,893 百万円自己資本比率 77.1%前期末比 +6.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
国内人材紹介事業20,17688.0%+21.0%
国内求人広告事業2691.2%+57.6%
海外事業2,47210.8%+44.1%
セグメント別利益
国内人材紹介事業5,84497.7%+14.0%
国内求人広告事業310.5%
海外事業1081.8%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,430百万円(前年比 +22.4%)
営業利益7,030百万円(前年比 +20.7%)
経常利益7,040百万円(前年比 +21.1%)
純利益4,870百万円(前年比 +25.5%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 30,430百万円 / 営業利益 非開示 → 7,030百万円 / 経常利益 非開示 → 7,040百万円 / 純利益 非開示 → 4,870百万円
年間配当予想73円 → 80円
業績の増減要因
国内人材紹介事業では好調な市況とコンサルタント数の増加、海外事業では欧州・シンガポール・マレーシアなどでの業績回復、国内求人広告事業では市場回復と前課金型から成果報酬型へのビジネスモデル転換が増収・増益要因となった。販管費は人員増、採用・教育投資、テレビCM、賞与原資の積み増しなどで増加したが、好調な業績がこれを補った。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失27百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1百万円、減損損失 27百万円、投資有価証券評価損 0百万円
減価償却費327百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数41,389,300
期末自己株式数1,009,743
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年9月30日 |
| 売上高 | 22,918百万円(前年比 +23.4%) |
| 営業利益 | 6,000百万円(前年比 +18.2%) |
| 経常利益 | 6,013百万円(前年比 +18.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 4,276百万円(前年比 +26.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 105.92円 |
| 自己資本比率 | 当期末 77.1 / 前期末 70.6 |
| 総資産 | 19,328百万円 |
| 純資産 | 14,893百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 30,430百万円(前年比 +22.4%) / 営業利益 7,030百万円(前年比 +20.7%) / 経常利益 7,040百万円(前年比 +21.1%) / 純利益 4,870百万円(前年比 +25.5%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 30,430百万円 / 営業利益 非開示 → 7,030百万円 / 経常利益 非開示 → 7,040百万円 / 純利益 非開示 → 4,870百万円 |
| 年間配当予想 | 73円 → 80円 |
| セグメント別売上高 | 国内人材紹介事業 20,176百万円(前年比 +21.0%) / 国内求人広告事業 269百万円(前年比 +57.6%) / 海外事業 2,472百万円(前年比 +44.1%) |
| セグメント別利益 | 国内人材紹介事業 5,844百万円(前年比 +14.0%) / 国内求人広告事業 31百万円 / 海外事業 108百万円 |
| 減価償却費 | 327百万円 |
| 減損損失 | 27百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 1百万円、減損損失 27百万円、投資有価証券評価損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 41,389,300 |
| 期末自己株式数 | 1,009,743 |
| 業績の増減要因 | 国内人材紹介事業では好調な市況とコンサルタント数の増加、海外事業では欧州・シンガポール・マレーシアなどでの業績回復、国内求人広告事業では市場回復と前課金型から成果報酬型へのビジネスモデル転換が増収・増益要因となった。販管費は人員増、採用・教育投資、テレビCM、賞与原資の積み増しなどで増加したが、好調な業績がこれを補った。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内人材紹介事業を中心に、好調な市況とコンサルタント数の増加で売上が伸長した。海外事業では欧州・シンガポール・マレーシアなどで回復が進み、国内求人広告事業では市場回復と成果報酬型へのビジネスモデル転換が収支改善につながった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。