インタースペース(2122)・施策前進
運転資金確保のための短期借入
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達217社が書いているテーマ・逆風2社・追い風201社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの223件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これは主に短期借入金が500百万円、その他が116百万円増加した一方で、買掛金が206百万円、賞与引当金が101百万円、法人税等の納付により未払法人税等が371百万円減少したことによるものであります。」
短期借入金が500百万円増加し、短期借入を用いた資金調達が新たに計上されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「短期借入れによる収入 400,000 短期借入金の返済による支出 400,000」
運転資金確保を目的とした短期借入について、当年度に400百万円の借入れと同額の返済が記録されている。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、買掛金がインターネット広告事業におけるECカテゴリの伸長を主因として266百万円増加したこと、短期借入金が運転資金の確保を目的として400百万円増加したこと、さらに未払法人税等が198百万円増加したことによるものであります。」
運転資金の確保を目的として短期借入金を400百万円増加させたことを初めて具体的に記載している。