インタースペース(2122)・施策前進
社外取締役を含む報酬委員会の設置
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営181社が書いているテーマ・逆風0社・追い風181社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「報酬委員会は代表取締役執行役員社長を含む業務執行取締役2名、独立社外取締役2名(うち1名は監査等委員)で構成され、独立社外取締役が半数を占めております。また独立社外取締役が報酬委員会の委員長を務めております。」
報酬委員会について、4名中2名を独立社外取締役とし、独立社外取締役を委員長とする構成を具体的に開示した。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、取締役個人別の報酬額の決定プロセスに係る透明性を確保するため、社外取締役の半数を占める報酬委員会を設置し、この委員長には社外取締役を選定している。」
取締役報酬の透明性確保を目的として、社外取締役が半数を占め、社外取締役を委員長とする報酬委員会を設置する方針を記載した。