MIXI(2121)・目標MAU減少・売上減少
モンスターストライクを国民的コンテンツへ育成
FY2019に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タイトル・IP単位の長期成長と収益多様化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026MAU減少・売上減少有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、MAUが減少したことにより、前年同期と比較して売上高が減少しております。」
モンスターストライクを長く利用されるコンテンツへ育成する目標に関連し、当年度はMAU減少により売上高が減少した。 - FY2025ARPU増加・MAU減少有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、「モンスターストライク」は、ARPUが増加したものの、前年に10周年施策の実施があったため相対的にMAUが減少し、前連結会計年度と比較して売上高が減少しております。」
モンスターストライクはARPUが増加した一方、前年の10周年施策の反動でMAUが相対的に減少し、通期売上高が減少した。 - FY2025-H1MAU減少・ARPU前年並み有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、ARPUは前年並みであったものの、前年に10周年施策の実施があったため相対的にMAUが減少し、前中間連結会計期間と比較して売上高が減少しております。」
モンスターストライクについて、ARPUは前年並みであった一方、前年の10周年施策の反動により相対的にMAUが減少し、売上高が減少した。 - FY2024-Q3MAU増加とARPU低下が併存有価証券報告書
「「モンスターストライク」は、10周年施策等の効果によりMAUが増加したものの、前年に大型IPとのコラボがあったため相対的にARPUが低下し、前第3四半期連結累計期間と比較して、売上高が減少しております。」
10周年施策によりMAUが増加した一方、前年の大型IPコラボの反動によるARPU低下で売上高が減少した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「10周年施策等の効果によりMAUが増加したものの」
モンスターストライクについて、10周年施策の効果によりMAUが増加したという利用状況の進展を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「より多くのユーザーに長く愛される国民的コンテンツへと育てていくための取り組みを行っており」
モンスターストライクを、より多くのユーザーに長く愛される国民的コンテンツへ育成する目標を初めて明示している。