LIFULL(2120)・方針再掲
IFRS第9号・第15号の適用開始
FY2019-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社におけるIFRS第15号等の複数IFRS基準適用67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。22社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準書及び解釈指針は以下のとおりであります。」
IFRS第9号およびIFRS第15号の適用と、適用開始日の累積的影響額に重要性がないとの説明を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが第1四半期連結会計期間より適用している基準書及び解釈指針は以下のとおりであります。」
IFRS第9号「金融商品」およびIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の適用と、その累積的影響に重要性がないとの説明を継続している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社グループが当第1四半期連結会計期間より適用している基準書及び解釈指針は以下のとおりであります。」
2019年9月期からIFRS第9号「金融商品」およびIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」を適用し、未完了契約について累積的影響を期首残高の修正として遡及認識している。適用開始日における累積的影響額および財政状態・経営成績への影響は重要性がないとしている。