Komori
LIFULL(2120)・事実減収・大幅増益

HOME'S関連事業の第3四半期累計増収増益

FY2018-Q3に初出。。直近の記載はFY2023-Q3。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2023-Q32018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
HOME'S関連事業の業績推移1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3減収・大幅増益有価証券報告書

    「また、費用の面においては、主にブランディング費用を計画的に抑制することで広告宣伝費を前々期と同水準に戻した結果、セグメント利益は2,019百万円(同+1,663.9%)となりました。」

    HOME'S関連事業は売上収益17,480百万円で前年同期比10.3%減となったが、LIFULL Marketing Partnersの譲渡影響を除くと売上収益は3.6%増加した。ブランディング費用の計画的抑制によりセグメント利益は2,019百万円へ大幅に増加した。
  2. FY2022-Q3減収・大幅減益有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 19,497,845 △3.4 114,467 △93.7」

    HOME'S関連事業は売上収益19,497,845千円、前年同期比3.4%減、セグメント利益114,467千円、同93.7%減となった。AI新機能開発や広告投資を進める一方、料金体系変更からの回復遅れ、戦略変更、新築価格高騰による掲載件数減少等が影響している。
  3. FY2021-Q3減収・減益有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 20,177,000 △1.7 1,804,561 △49.5」

    第3四半期累計のHOME'S関連事業は、売上収益20,177,000千円、前年同期比1.7%減、セグメント利益1,804,561千円、同49.5%減となった。
  4. FY2020-Q3減収増益有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 20,516,925 △8.3% 3,572,391 28.5%」

    HOME'S関連事業は第3四半期累計で減収となった一方、セグメント利益は前年同期比28.5%増加した。
  5. FY2019-Q3増収減益有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 22,365,129 3.3% 2,779,798 △15.4%」

    HOME'S関連事業は第3四半期累計で増収となった一方、セグメント利益は前年同期比15.4%減少した。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 21,650,432 +7.8% 3,284,066 +90.9%」

    第3四半期累計の売上収益は21,650,432千円、前年同一期間比7.8%増、セグメント利益は3,284,066千円、同90.9%増となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
LIFULLの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
HOME'S関連事業の第3四半期累計増収増益|LIFULL(2120)の変遷 | Komori