LIFULL(2120)・事実増収・赤字化
海外事業の第3四半期累計増収増益
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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海外エージェンシー事業の業績変動と連結範囲変更6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3増収・赤字化有価証券報告書
「これらの結果、当事業の売上収益は6,478百万円(同+19.5%)(Kleding B.V.の実績を除いた前年同期実績と比較した場合は+1,546百万円(同+31.4%))、セグメント損失は91百万円(前年同期はセグメント利益612百万円、704百万円の悪化)となりました。」
海外事業はFazWaz Thailand等の寄与により増収となった一方、金融引き締めや不動産市況悪化、広告出稿抑制および成長投資の増加により、前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2022-Q3増収・減益有価証券報告書
「(2) 海外 5,420,324 1.0 616,567 △51.1」
海外事業は売上収益5,420,324千円、前年同期比1.0%増となった一方、セグメント利益は616,567千円、同51.1%減となった。Properati・WASIの取得と統合を進めている。 - FY2021-Q3増収・大幅増益有価証券報告書
「(2) 海外 5,368,083 4.2 1,261,082 226.3」
第3四半期累計の海外事業は、売上収益5,368,083千円、前年同期比4.2%増、セグメント利益1,261,082千円、同226.3%増となった。 - FY2020-Q3減収減益有価証券報告書
「(2) 海外 5,150,752 △8.0% 386,516 △44.8%」
海外事業はMitula社等の連結により事業基盤を拡大している一方、新型コロナウイルス感染症に伴う都市封鎖・移動制限と広告出稿抑制により、第3四半期累計で減収減益となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「(2) 海外 5,600,491 94.9% 648,784 145.6%」
Mitula社の寄与およびRESEM社の子会社化を含む海外事業は、第3四半期累計で売上収益5,600,491千円、セグメント利益648,784千円となり、前年同期比で大幅に増加した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「(2) 海外 2,874,097 +16.0% 264,188 +81.9%」
第3四半期累計の売上収益は2,874,097千円、前年同一期間比16.0%増、セグメント利益は264,188千円、同81.9%増となった。