一人ひとりに寄り添う情報サービス
FY2016に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「あらゆるLIFEを、FULLに。」をコーポレートメッセージに掲げ、インターネットを利用した不動産情報サービスを中心に、国内外で人々の生活に寄り添う様々なサービス事業を展開しております。」
2021年度に変更された「あらゆるLIFEを、FULLに。」というコーポレートメッセージを、後発事象の説明でも継続して掲げている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「コーポレートメッセージ「あらゆるLIFEを、FULLに。」に掲げるとおり、事業を通じた社会課題の解決により、あらゆる人々が安心と喜びに満ちた自分らしい暮らしを享受できる世界を実現することを目指して企業活動を推進しています。」
従来の「あなたの『出逢えてよかった』をつくる」から、「あらゆるLIFEを、FULLに。」へコーポレートメッセージを変更し、対象をあらゆる人々・暮らしへ広げた表現としている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「ユーザーと事業者双方に寄り添う様々なサービス提供を通じて、市場全体の活性化や拡大にも取り組んでおります。」
ユーザーと事業者双方に寄り添うサービス提供の方針を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「国内では不動産業界の変革を掲げ、不動産・住宅情報の総合サービス『LIFULL HOME’S』を中心に、ユーザーと不動産事業者双方に寄り添うサービス提供を通じて、一人ひとりに最適な住環境を提案できるプラットフォームの構築を志向する」
ユーザーと不動産事業者双方に寄り添い、個々に適した情報・住環境を提供する方針を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「不動産情報を中心に、暮らしに関わる様々な情報を国内外で提供しております。」
暮らしに関わる情報を国内外で提供する姿勢を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「ユーザーと事業者双方に寄り添うサービス提供を通じて市場全体の活性化や拡大にも取り組んでおります。」
ユーザーと事業者双方に寄り添うサービス提供の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「世の中に溢れている大量の情報を整理・蓄積・統合し、様々なデバイスやチャネルを通じて一人ひとりにぴったりの情報を提供する」
個々の利用者に適した情報を多様なデバイスやチャネルで提供する方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「世の中に溢れている大量の情報を整理・蓄積・統合し、様々なデバイスやチャネルを通じて一人ひとりにぴったりの情報を提供し、未来への一歩を支えるサービスづくりに取組んでいます。」
多様なデバイスやチャネルを通じて個々に適した情報を提供する方針を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「様々なデバイスやチャネルを通じて一人ひとりにぴったりの情報を提供し、未来への一歩を支えるサービスづくりに取組んでいます。」
表現は中期経営戦略の説明に組み込まれているが、一人ひとりに適した情報提供を行う方針は継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはコーポレートメッセージに「あなたの『出逢えてよかった』をつくる」を掲げ、不動産情報サービス事業を中心に、人々の生活に寄り添う様々な事業を展開しております。」
コーポレートメッセージと、人々の生活に寄り添う事業展開を引き続き記載している。 - FY2016-Q4再掲有価証券報告書
「当社グループはコーポレートメッセージに「あなたの『出逢えてよかった』をつくる」を掲げ、不動産情報サービス事業を中心に、人々の生活に寄り添う様々な事業を展開しております。」
コーポレートメッセージと、人々の生活に寄り添う事業展開を引き続き記載している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはコーポレートメッセージに「あなたの『出逢えてよかった』をつくる」を掲げ」
コーポレートメッセージを引き続き掲げ、人々の生活に寄り添う事業展開を説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「あなたの『出逢えてよかった』をつくる」
コーポレートメッセージとして掲げ、生活に寄り添い、一人ひとりに適した情報提供を行う姿勢を示している。