Komori
LIFULL(2120)・事実増収・増益

HOME'S関連事業の増収・増益

FY2018-Q1に初出。7回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2019-Q1その他FY2020-Q1 – FY2024-Q12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
HOME'S関連事業の増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1増収・増益有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 5,528 0.5 695 16.0」

    HOME'S関連事業は売上収益5,528百万円、前年同期比0.5%増、セグメント利益695百万円、同16.0%増となった。サイト機能改善、営業人員確保、広告宣伝費の発生時期の違い等が記載されている。
  2. FY2023-Q1減収・増益有価証券報告書

    「当事業の売上収益は5,484百万円(前年同期比△10.7%)と減収になりましたが、当該株式譲渡の影響を除いた場合(LIFULL Marketing Partners株式会社の実績を除いた前年同期実績と比較した場合)の当事業の売上収益は同+3.9%と緩やかな回復基調が継続しております。またセグメント利益は586百万円(同+84.2%)となりました。」

    HOME'S関連事業はLIFULL Marketing Partners株式譲渡の影響で減収となったが、譲渡影響を除くと増収となり、セグメント利益も大幅に増加した。
  3. FY2022-Q1減収・減益有価証券報告書

    「当事業の売上収益は6,141,795千円(前年同期比△3.4%)、セグメント利益は318,231千円(同△63.4%)となりました。」

    HOME'S関連事業は減収減益となった。利用者数・問い合わせ数は増加した一方、料金体系変更の調整や新築を中心とした掲載在庫数の減少等が影響している。
  4. FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 6,420,157 △5.2 887,946 △12.8」

    HOME'S関連事業は売上収益6,420,157千円、前年同期比5.2%減、セグメント利益887,946千円、同12.8%減となった。
  5. FY2020-Q1減収・増益有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 6,775,683 △1.4 1,018,422 2.6」

    HOME'S関連事業は売上収益が前年同期比1.4%減となった一方、セグメント利益は2.6%増となった。
  6. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当期は「一顧客あたりの平均売上(ARPA)の向上」と「顧客数の拡大と強固な顧客基盤の構築」に向け、ブランド認知度向上を目指した広告宣伝投下等の投資を継続したほか、新たな住まい探しを提案するコンテンツ制作、不動産事業者向け業務支援サービスの開発や拡販の強化に取り組んでおります。」

    ARPA向上、顧客数拡大、顧客基盤構築に向けた施策を継続し、売上収益6,872,660千円、セグメント利益992,543千円となった。
  7. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「(1) HOME'S関連事業 6,742,598 +13.2% 943,476 +85.0%」

    当第1四半期の売上収益は6,742,598千円、前年同一期間比13.2%増、セグメント利益は943,476千円、同85.0%増となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
LIFULLの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
HOME'S関連事業の増収・増益|LIFULL(2120)の変遷 | Komori