カドス・コーポレーション(211A)・事実再掲
建設事業・不動産事業の二本柱
FY2024に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設・不動産の二本柱1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「具体的には建設事業と不動産事業の2つを柱とする事業展開を行っております。」
二本柱の事業区分に変更はなく、2026年7月期の売上高は建設事業4,600百万円、不動産事業1,283百万円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、当社において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」
建設事業と不動産事業の二本柱に重要な変更はない。中間期の売上高は建設事業1,777百万円、不動産事業635百万円であった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「(建設事業)当中間会計期間における受注高は、3,651百万円となりました。完成工事高は3,127百万円、第3四半期への繰越工事高は2,441百万円となりました。」
建設事業と不動産事業の二本柱が継続しており、当中間会計期間の売上高は建設事業3,127百万円、不動産事業619百万円となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「具体的には建設事業と不動産事業の2つを柱とする事業展開を行っております。」
2024年7月期の売上高は建設事業4,868百万円、不動産事業1,606百万円である。