ウェルネオシュガー(2117)・施策実績引用
八尾センターの操業停止
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
閉鎖事業関連固定資産の減損損失17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「特別利益としてスティックシュガー等の生産体制合理化・再構築に伴う八尾センター(大阪府八尾市)の固定資産売却益391百万円を計上しました。」
八尾センターの廃止に伴う固定資産売却を完了済みの実績として引用している。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「当社は、平成28年9月27日開催の取締役会において、固定資産の譲渡を決議し、平成29年2月10日に譲渡を完了しました。」
廃止方針であった八尾センターについて、固定資産の譲渡が平成29年2月10日に完了した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「当社は、平成27年1月30日開催の取締役会において、スティックシュガー等二次製品の生産体制合理化・再構築に伴い、八尾センター(大阪府八尾市)の廃止を決議していましたが、当該資産を譲渡することとしました。」
八尾センターの廃止方針について、固定資産の譲渡を決議し、平成28年9月28日付で売買契約を締結した。物件引渡期限は平成29年2月28日であり、譲渡自体は未完了である。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社 八尾センター(大阪府八尾市) 砂糖包装加工工場 平成28年12月」
前年度に減損損失を計上した八尾センターについて、平成28年12月の操業停止予定を示している。