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塩水港精糖(2112)・施策再掲

新規用途・新素材組み合わせによるサイクロデキストリン商品化

FY2018に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – FY2020再掲FY2021 – FY20232018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
機能材料の新規開発品の市場開拓24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門につきましては、一層の技術改善等を行い、事業推進に努めてまいります。」

    サイクロデキストリン事業の技術改善方針を継続している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、受託加工品の販売が低調に推移したことから、売上高は前年同期を下回りました。」

    受託加工品の販売を含むサイクロデキストリン事業を継続しているが、通期売上高は前年を下回った。
  3. FY2021技術改善への重点化有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門につきましては、一層の技術改善等を行い、事業推進に努めてまいります。」

    新規用途・商品化の方針に加え、一層の技術改善を事業推進手段として明示している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、その機能を生かした新規用途の開発及び新素材との組み合わせによる商品化を進めるとともに、営業力の強化と拡販に努めて参ります。」

    新規用途開発、新素材との組み合わせによる商品化、営業力強化という方針を通期の事業戦略として継続し、主要アイテム・二次加工品の販売が堅調に推移した。
  5. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、主要アイテムや二次加工品の主要ユーザー向け販売が順調に推移したことから、サイクロデキストリン部門全体では増収増益となりました。」

    二次加工品を含む主要ユーザー向け販売が順調に推移し、サイクロデキストリン部門全体で増収増益となった。
  6. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、サイクロデキストリンを使用した二次加工品の拡販とユーザー依頼の受託加工製造に積極的に取り組んだ結果、サイクロデキストリン部門全体では減収増益となりました。」

    従来の新規用途・新素材の組み合わせによる商品化から、二次加工品の拡販とユーザー依頼の受託加工製造へ、当該 filing で明示される施策の表現が変わっている。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、食品及び非食品において新規用途の開発と営業力の強化を通じた拡販に努めました結果、販売数量は前年を下回りましたが売上高は前年を上回りました。」

    食品・非食品向けの新規用途開発と営業力強化を通じた拡販を継続している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「新規用途の開発及び新素材との組み合わせによる商品化を進めるとともに、営業力の強化と拡販に努めてまいります。」

    新規用途・新素材の組み合わせによる商品化と営業力強化を通じた拡販方針を継続している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、食品及び非食品において新規の用途及び素材の開発と営業力の強化を通じた拡販に努めましたが、売上高は前年を下回りました。」

    食品・非食品向けの新規用途・素材開発及び営業力強化を通じた拡販を継続している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、食品及び非食品において新規の用途及び素材の開発と営業力の強化を通じた拡販に努めましたが、売上高は前年を下回りました。」

    新規用途・素材開発と営業力強化を通じたサイクロデキストリンの拡販を継続している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「サイクロデキストリン部門は、食品及び非食品において新規用途の開発と営業力の強化を通じた拡販に努めました結果、販売数量は前年を下回りましたが売上高は前年を上回りました。」

    新規用途の開発と営業力強化を通じたサイクロデキストリンの拡販を再掲している。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「新規用途の開発及び新素材との組み合わせによる商品化を進めるとともに、営業力の強化と拡販に努めてまいります。」

    既存の食品・非食品向け拡販に加え、新規用途、新素材との組み合わせ、商品化、営業力強化を示している。
一緒に動いた変遷

「サイクロデキストリンの食品・非食品分野への拡販」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1サイクロデキストリンの食品・非食品分野への拡販2回
  3. 2市場性有価証券の時価変動リスク2回
  4. 3太平洋製糖への債務保証2回
  5. 4持分法投資利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
塩水港精糖の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。