PRISM BioLab(206A)・施策初出直近の発生事実(2026-05-14)では「悪化」
分析・試験設備への106,300千円の投資
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-14。直近の記載は2026-05-14。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社の分析・試験設備投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
PRISM BioLabがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14悪化発生事実
「当社が2026年9月期第2四半期会計期間(2026年1月1日~2026年3月31日)において新たに設置した設備について、事業収益の観点から帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失24,290千円を特別損失に計上いたしました。」
研究開発機能の強化を目的とした設備投資について、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額する減損損失が発生した。元の設備投資方針は変更しないが、投資の回収可能性に関する実績が悪化した。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社本社(神奈川県藤沢市) 分析・試験設備 106,300 自己資金 2025年10月 2026年7月」
研究開発機能の強化に向け、本社の分析・試験設備へ106,300千円を投資し、2026年7月の完了を予定している。