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中部飼料(2053)・事実増収増益への回復(増益幅拡大)直近の決算説明資料(2026-07-31)では「実績引用」

売上高・営業利益・親会社株主利益の増加

FY2016に初出。40回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

40記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026増収増益への回復(増益幅拡大)有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,118億14百万円(前期比0.9%増加)、営業利益65億84百万円(前期比53.8%増加)、経常利益71億68百万円(前期比48.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益55億51百万円(前期比58.5%増加)となりました。」

    前期の減収増益から、売上高も0.9%増加する増収増益へ転じた。営業利益・経常利益・親会社株主利益の増益率も前期より拡大した。
  2. FY2026-H1減収増益の継続(増益幅縮小)有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,029億91百万円(前年同期比0.4%減)、営業利益24億14百万円(前年同期比10.4%増)、経常利益27億25百万円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益20億82百万円(前年同期比15.4%増)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益は増加し、減収増益が継続している。前中間期の大幅な増益率からは増益幅が縮小した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,098億37百万円(前期比10.4%減)、営業利益42億81百万円(前期比8.9%増)、経常利益48億15百万円(前期比7.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益35億3百万円(前期比5.3%増)となりました。」

    売上高が前期比10.4%減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、減収増益が通期で続いている。
  4. FY2025-H1減収増益の継続(営業利益大幅増)有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高1,034億45百万円(前年同期比12.8%減)、営業利益21億86百万円(前年同期比221.0%増)、経常利益24億31百万円(前年同期比157.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益18億5百万円(前年同期比136.2%増)となりました。」

    売上高は12.8%減少した一方、営業利益は221.0%増、経常利益は157.7%増、親会社株主に帰属する中間純利益は136.2%増となり、減収増益が続いている。
  5. FY2024減収増益への転換(親会社利益大幅増)有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,342億27百万円(前期比3.8%減)、営業利益39億32百万円(前期比135.4%増)、経常利益44億64百万円(前期比115.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益33億27百万円(前期比301.9%増)となりました。」

    通期では売上高が前期比3.8%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益はいずれも増加し、前期の大幅な減益から減収増益へ転換した。親会社株主利益は前期の貸倒引当金繰入額がなくなったことも大幅増益要因となった。
  6. FY2024-Q3減収減益(親会社利益は増益)への転換有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,800億49百万円(前年同期比1.3%減)、営業利益16億22百万円(前年同期比10.6%減)、経常利益20億84百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億88百万円(前年同期比92.8%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益が減少し、増収減益であった前四半期から減収減益へ変化した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期に計上した貸倒引当金繰入額がなくなったことなどにより92.8%増加した。
  7. FY2024-Q2増収減益(親会社利益は増益)有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,186億80百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益6億80百万円(前年同期比41.0%減)、経常利益9億43百万円(前年同期比32.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億64百万円(前年同期比180.7%増)となりました。経常利益が減益だったものの親会社株主に帰属する四半期純利益が増益だった主な要因は、固定資産売却益が増加したことや前期に特別損失に計上した貸倒引当金繰入額がなくなったためであります。」

    売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益の増加と前期の貸倒引当金繰入額消滅により前年同期比180.7%増となった。
  8. FY2024-Q1増収黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高610億12百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益1億69百万円(前年同期は2億10百万円の営業損失)、経常利益3億59百万円(前年同期は27百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億44百万円(前年同期は46百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    売上高が13.5%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。前四半期までの増収減益から、当第1四半期は増収黒字転換となっている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,824億6百万円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益18億15百万円(前年同四半期比51.8%減)、経常利益21億47百万円(前年同四半期比47.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億23百万円(前年同四半期比72.3%減)となりました。」

    売上高は25.9%増加した一方、営業利益は51.8%減、経常利益は47.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は72.3%減となり、増収減益の状態が続いている。
  10. FY2023-Q2増収減益への転換(営業黒字を維持)有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,158億21百万円(前年同四半期比21.1%増)、営業利益11億53百万円(前年同四半期比61.6%減)、経常利益13億94百万円(前年同四半期比56.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億72百万円(前年同四半期比87.9%減)となりました。」

    売上高は21.1%増加した一方、営業利益は61.6%減、経常利益は56.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は87.9%減となった。第1四半期の増収赤字から、当第2四半期累計では営業黒字を維持した増収減益となっている。
  11. FY2023-Q1増収赤字への転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高537億72百万円(前年同四半期比11.7%増)、営業損失2億10百万円(前年同四半期は14億74百万円の営業利益)、経常損失27百万円(前年同四半期は15億92百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円(前年同四半期は11億34百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    売上高は11.7%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じ、前期の増収減益から増収赤字となった。
  12. FY2022増収減益の通期継続(親会社利益も減益)有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,933億92百万円(前期比6.6%増)、営業利益41億38百万円(前期比23.2%減)、経常利益45億64百万円(前期比20.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益32億11百万円(前期比15.1%減)となりました。」

    売上高は6.6%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、通期の増収減益が確認された。
  13. FY2022-Q3増収減益への転換(親会社利益は増益)有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,448億90百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業利益37億66百万円(前年同四半期比9.4%減)、経常利益41億7百万円(前年同四半期比7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億75百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。前四半期までの増収増益から、営業・経常段階では増収減益へ変化している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高956億14百万円(前年同四半期比10.2%増)、営業利益30億6百万円(前年同四半期比18.4%増)、経常利益32億17百万円(前年同四半期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億49百万円(前年同四半期比43.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益基調が続いている。
  15. FY2022-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高481億58百万円(前年同四半期比9.5%増)、営業利益14億74百万円(前年同四半期比6.2%増)、経常利益15億92百万円(前年同四半期比5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億34百万円(前年同四半期比13.2%増)となりました。」

    前連結会計年度の減収減益から、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加する増収増益へ転換した。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,813億56百万円(前期比1.1%減)、営業利益53億87百万円(前期比10.5%減)、経常利益57億44百万円(前期比11.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益37億82百万円(前期比20.1%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前期を下回り、減収減益が継続した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,345億49百万円(前年同四半期比2.8%減)、営業利益41億56百万円(前年同四半期比3.4%減)、経常利益44億49百万円(前年同四半期比4.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億66百万円(前年同四半期比19.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、減収減益の状態が続いている。
  18. FY2021-Q2減収減益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高867億85百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益25億38百万円(前年同四半期比0.7%減)、経常利益27億45百万円(前年同四半期比1.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億64百万円(前年同四半期比23.8%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。前四半期の減収増益から減収減益へ転換している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高439億73百万円(前年同四半期比4.0%減)、営業利益13億88百万円(前年同四半期比13.5%増)、経常利益15億7百万円(前年同四半期比9.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億2百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、前四半期までと同じ減収増益の状態が続いている。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,384億91百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業利益43億2百万円(前年同四半期比14.7%増)、経常利益46億42百万円(前年同四半期比15.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益35億61百万円(前年同四半期比26.5%増)となりました。」

    売上高が前年同期比2.6%減となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、減収増益の状態が続いている。
  21. FY2020-Q2減収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高903億50百万円(前年同四半期比2.4%減)、営業利益25億57百万円(前年同四半期比1.2%増)、経常利益27億86百万円(前年同四半期比3.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益20億53百万円(前年同四半期比11.6%増)となりました。」

    売上高は前年同期比2.4%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、前四半期の減収減益から減収増益へ転換している。
  22. FY2020-Q1減収減益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高457億83百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益12億22百万円(前年同四半期比8.7%減)、経常利益13億80百万円(前年同四半期比6.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億94百万円(前年同四半期比1.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を下回り、前四半期までの増収減益から当四半期は減収減益となった。
  23. FY2019増収減益の通期実績有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,869億82百万円(前期比4.9%増)、営業利益50億21百万円(前期比13.5%減)、経常利益53億53百万円(前期比12.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益37億95百万円(前期比10.7%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、前期の増収増益・過去最高更新から通期の増収減益となった。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,422億48百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益37億52百万円(前年同四半期比19.1%減)、経常利益40億22百万円(前年同四半期比18.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益28億14百万円(前年同四半期比16.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益の状態が続いている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高925億44百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益25億26百万円(前年同四半期比15.5%減)、経常利益26億94百万円(前年同四半期比15.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億40百万円(前年同四半期比14.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、前四半期から増収減益の状態が続いている。
  26. FY2019-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高463億58百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益13億39百万円(前年同四半期比21.7%減)、経常利益14億73百万円(前年同四半期比20.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10億9百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益へ転換している。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において7期連続の増収、5期連続の営業及び経常増益を達成し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました。さらに、RОEの引き上げに向けた経営目標の一つである売上高営業利益率3%を達成しております。」

    7期連続増収、5期連続の営業・経常増益、主要4指標の過去最高更新を達成し、売上高営業利益率3%目標も達成した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,344億40百万円(前年同四半期比4.4%増)、営業利益46億38百万円(前年同四半期比39.8%増)、経常利益49億26百万円(前年同四半期比41.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益33億73百万円(前年同四半期比38.8%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益基調が継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高875億円(前年同四半期比3.8%増)、営業利益29億88百万円(前年同四半期比66.1%増)、経常利益31億74百万円(前年同四半期比66.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億41百万円(前年同四半期比58.0%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益基調が継続している。前四半期から新たな達成マイルストーンが示されたわけではない。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高439億33百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業利益17億11百万円(前年同四半期比205.8%増)、経常利益18億61百万円(前年同四半期比180.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益12億73百万円(前年同四半期比173.5%増)となりました。」

    売上高に加え、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期を大幅に上回り、前年同期の増収減益から増収増益へ進展した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度において6期連続の増収、4期連続の営業及び経常増益を達成し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてにおいて過去最高を更新しました。」

    6期連続増収、4期連続の営業・経常増益を達成し、主要4指標すべてで過去最高を更新した。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,288億32百万円(前年同四半期比2.4%増)、営業利益33億16百万円(前年同四半期比34.3%増)、経常利益34億72百万円(前年同四半期比26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億30百万円(前年同四半期比18.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益基調が継続している。
  33. FY2017-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高842億67百万円(前年同四半期比11.0%増)、営業利益17億99百万円(前年同四半期比19.2%増)、経常利益19億6百万円(前年同四半期比16.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億55百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期を上回り、前四半期の増収減益から増収増益へ転換している。
  34. FY2017-Q1増収減益への転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高426億62百万円(前年同四半期比12.2%増)、営業利益5億59百万円(前年同四半期比39.1%減)、経常利益6億63百万円(前年同四半期比37.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億65百万円(前年同四半期比35.9%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比12.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前期の増収増益から当四半期は増収減益となっている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度の業績は、売上高1,701億72百万円(前期比9.8%増)、営業利益34億23百万円(前期比18.6%増)、経常利益37億33百万円(前期比24.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益26億9百万円(前期比61.6%増)となりました。」

    みらい飼料の連結子会社化、畜産飼料販売量の増加、差別化飼料による利益率向上、水産飼料の利益増加などを増益要因として説明している。
一緒に動いた変遷

「輸入穀物への高依存と原料コスト変動」は、この変遷が動いた40回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1輸入穀物への高依存と原料コスト変動2回
  3. 2市場要求に応じた畜産・水産・ペットフードの新製品・新技術開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
中部飼料の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益・親会社株主利益の増加|中部飼料(2053)の変遷 | Komori