Komori
鳥越製粉(2009)・事実総資産が減少から増加へ反転し投資有価証券・有形固定資産が増加

投資有価証券・土地の増加と現金及び預金の減少を伴う資産構成の変化

FY2017-Q3に初出。30回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
現金減少と固定資産・純資産増加を伴う財政状態の変化7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1総資産が減少から増加へ反転し投資有価証券・有形固定資産が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は469億1千8百万円となり、前連結会計年度末比4億4千4百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券、有形固定資産が増加し、原材料及び貯蔵品、現金及び預金が減少したことなどによるものです。」

    前年度末の総資産減少から転じ、総資産は前年度末比444百万円増加した。投資有価証券・有形固定資産が増加する一方、原材料・貯蔵品と現金及び預金が減少した。
  2. FY2025-H1総資産が減少へ反転し有形固定資産が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は446億4千8百万円となり、前連結会計年度末比7億4千7百万円減少しました。この主な要因は、有形固定資産が増加し、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    前年度末の総資産増加から転じ、総資産は7億47百万円減少した。有形固定資産が増加する一方、原材料・貯蔵品と投資有価証券が減少した。
  3. FY2024総資産増加幅が拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は453億9千6百万円となり、前連結会計年度末比30億9千万円増加しました。この主な要因は、現預金、投資有価証券が増加したことなどによるものです。」

    総資産は前年度末比7億12百万円増加から30億9千万円増加へ拡大し、現預金・投資有価証券の増加が主因として示された。
  4. FY2024-H1総資産増加幅が縮小し現預金・投資有価証券が増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は444億7千8百万円となり、前連結会計年度末比21億7千2百万円増加しました。この主な要因は、現預金、投資有価証券が増加し、原材料及び貯蔵品が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比21億72百万円増加した。前四半期の増加幅からはやや縮小したが、現預金・投資有価証券が増加し、原材料・貯蔵品が減少した。
  5. FY2024-Q1総資産増加幅が拡大し現金・投資有価証券が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は445億9千1百万円となり、前連結会計年度末比22億8千6百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金、投資有価証券が増加し、原材料及び貯蔵品が減少したことなどによるものです。」

    通期での総資産増加額7億12百万円から増加幅が拡大し、現金及び預金・投資有価証券が増加する一方、原材料及び貯蔵品が減少した。
  6. FY2023通期の総資産増加幅が縮小し投資有価証券・原材料等が増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は423億5百万円と前連結会計年度に比べ7億1千2百万円増加しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が増加し、現金及び預金が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比7億12百万円増加し、前四半期末の増加額16億20百万円から増加幅が縮小した。原材料・貯蔵品と投資有価証券が増加し、現金及び預金が減少した。
  7. FY2023-Q3総資産増加幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は432億1千3百万円となり、前連結会計年度末比16億2千万円増加しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比16億2千万円増加し、第2四半期の増加額2億15百万円から増加幅が拡大した。原材料・貯蔵品と投資有価証券が増加する一方、現金・営業債権が減少した。
  8. FY2023-Q2総資産が増加へ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は418億8百万円となり、前連結会計年度末比2億1千5百万円増加しました。この主な要因は、現預金、投資有価証券が増加し、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品が減少したことなどによるものです。」

    第1四半期の前連結会計年度末比減少から転じ、総資産は2億15百万円増加した。現預金・投資有価証券が増加し、営業債権・原材料及び貯蔵品が減少した。
  9. FY2023-Q1総資産が再び減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は415億4千8百万円となり、前連結会計年度末比4千5百万円減少しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品が増加し、受取手形及び売掛金、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    前年度通期の総資産増加から転じ、総資産は前連結会計年度末比4千5百万円減少した。原材料・貯蔵品が増加する一方、営業債権・投資有価証券が減少した。
  10. FY2022通期で総資産増加幅が拡大し現金が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は415億9千3百万円と前連結会計年度に比べ15億7千9百万円増加しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が増加し、現金及び預金が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比15億79百万円増加し、原材料・貯蔵品と投資有価証券が増加する一方、現金及び預金が減少した。
  11. FY2022-Q3総資産増加幅が拡大し現金が減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は408億8千9百万円となり、前連結会計年度末比8億7千6百万円増加しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。」

    総資産の増加額は前期末比8億76百万円となり、第2四半期の6億53百万円から拡大した。原材料・投資有価証券が増加する一方、現金・営業債権が減少した。
  12. FY2022-Q2総資産が増加へ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は406億6千7百万円となり、前連結会計年度末比6億5千3百万円増加しました。この主な要因は、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が増加し、受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。」

    前年度通期および第1四半期の減少から転じ、総資産は前期末比6億53百万円増加した。原材料・貯蔵品と投資有価証券が増加し、営業債権が減少した。
  13. FY2022-Q1総資産が再び減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は397億1千7百万円となり、前連結会計年度末比2億9千5百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金、原材料及び貯蔵品が増加し、受取手形及び売掛金、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    前年度通期の総資産増加から転じ、総資産は前期末比2億95百万円減少した。現金及び預金・原材料及び貯蔵品が増加する一方、営業債権・投資有価証券が減少した。
  14. FY2021通期で総資産が増加へ反転有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は400億1千3百万円と前連結会計年度に比べ10億2千9百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金が増加し、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    通期の総資産は前期末比10億29百万円増加し、現金及び預金の増加と投資有価証券の減少が主な要因となった。
  15. FY2021-Q3総資産が増加へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は395億3千8百万円となり、前連結会計年度末比5億5千4百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金、原材料及び貯蔵品が増加し、受取手形及び売掛金、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    前年度通期の減少から転じ、総資産は前期末比5億54百万円増加した。現金及び預金・原材料及び貯蔵品が増加し、営業債権・投資有価証券が減少した。
  16. FY2021-Q2総資産の減少幅がさらに縮小有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は385億6千万円となり、前連結会計年度末比4億2千2百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金が増加し、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比4億22百万円減少し、前四半期報告書の減少幅20億86百万円からさらに縮小した。現金及び預金が増加する一方、営業債権、原材料・貯蔵品、投資有価証券が減少した。
  17. FY2021-Q1総資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は385億3千3百万円となり、前連結会計年度末比4億4千9百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金、流動資産その他(前払金)が増加し、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比4億49百万円減少した。現金及び預金は増加した一方、営業債権、原材料・貯蔵品、投資有価証券は減少した。
  18. FY2020通期で総資産が減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は389億8千3百万円と前連結会計年度に比べ15億8千5百万円減少しました。この主な要因は、新規連結子会社の有形固定資産が増加し、現金及び預金、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    第3四半期の減少幅縮小から通期では総資産が前期末比15億8千5百万円減少し、新規連結子会社の有形固定資産増加と現金・投資有価証券の減少が要因となった。
  19. FY2020-Q3総資産の減少幅が縮小有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間末の総資産は392億2千3百万円となり、前連結会計年度末比13億4千4百万円減少しました。この主な要因は、新規連結子会社の有形固定資産が増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比13億4千4百万円減少した。前四半期の減少幅17億7千8百万円からは縮小し、新規連結子会社の有形固定資産増加と、現金・営業債権・投資有価証券の減少が要因として記載されている。
  20. FY2020-Q2総資産が大幅減少し有形固定資産が増加有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間末の総資産は387億8千9百万円となり、前連結会計年度末比17億7千8百万円減少しました。この主な要因は、新規連結子会社の有形固定資産が増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比17億7千8百万円減少した。新規連結子会社の有形固定資産が増加する一方、現金、営業債権、投資有価証券が減少した。
  21. FY2020-Q1総資産が減少し土地等が増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は384億8千1百万円となり、前連結会計年度末比20億8千6百万円減少しました。この主な要因は、新規連結子会社によるものを含め、原材料及び貯蔵品、土地、無形固定資産が増加し、現金及び預金、投資有価証券、受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比20億8千6百万円減少した。新規連結子会社に関連して原材料・土地・無形固定資産が増加する一方、現金、投資有価証券、営業債権が減少した。
  22. FY2019総資産が増加へ反転有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は405億6千8百万円と前連結会計年度に比べ2億9百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券、原材料及び貯蔵品が増加し、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。」

    前年度の総資産微増に続き、投資有価証券・原材料等が増加し、現金及び預金・営業債権が減少する構成となった。
  23. FY2019-Q3総資産の減少幅が拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は395億9千4百万円となり、前連結会計年度末比7億6千4百万円減少しました。この主な要因は、受取手形及び売掛金、投資有価証券が減少し、原材料及び貯蔵品が増加したことなどによるものです。」

    総資産は前期末比7億6千4百万円減少した。受取手形及び売掛金・投資有価証券が減少し、原材料及び貯蔵品が増加した。
  24. FY2019-Q1総資産が減少し投資有価証券等も減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は398億4千1百万円となり、前連結会計年度末比5億1千7百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金が増加し、投資有価証券、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品が減少したことなどによるものです。」

    前年度通期の総資産増加から転じ、総資産は5億1千7百万円減少した。現金及び預金は増加した一方、投資有価証券、営業債権、原材料及び貯蔵品は減少した。
  25. FY2018土地も減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は403億8千7百万円と前連結会計年度に比べ6千7百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金、原材料及び貯蔵品が増加し、投資有価証券、土地が減少したことなどによるものです。」

    現金及び預金・原材料及び貯蔵品の増加と、投資有価証券・土地の減少を伴う資産構成が記載されている。
  26. FY2018-Q3投資有価証券の減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は409億3千9百万円となり、前連結会計年度末比6億1千9百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金、原材料及び貯蔵品が増加し、受取手形及び売掛金、投資有価証券が減少したことなどによるものです。」

    前四半期に増加していた投資有価証券が当四半期には減少し、現金及び預金・原材料及び貯蔵品の増加と併せて総資産が前期末比6億1千9百万円増加した。
  27. FY2018-Q2投資有価証券も増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は412億4千3百万円となり、前連結会計年度末比9億2千3百万円増加しました。この主な要因は、現金及び預金、投資有価証券が増加し、原材料及び貯蔵品が減少したことなどによるものです。」

    前四半期に現金及び預金の増加と投資有価証券の減少が記載されたのに対し、当四半期は現金及び預金に加えて投資有価証券も増加した。
  28. FY2018-Q1資産変動方向が反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は403億1百万円となり、前連結会計年度末比1千8百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金が増加し、投資有価証券、原材料及び貯蔵品、受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものです。」

    前年度通期に見られた投資有価証券・土地の増加と現金及び預金の減少から、当四半期は現金及び預金が増加し、投資有価証券等が減少する構成へ変化した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は403億2千万円と前連結会計年度に比べ13億5千5百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券、土地、原材料及び貯蔵品、受取手形及び売掛金が増加し、現金及び預金が減少したことなどによるものです。」

    投資有価証券・土地等の増加と現金及び預金の減少を伴い、総資産が前期末比13億5千5百万円増加した。
  30. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は402億1千8百万円となり、前連結会計年度末比12億5千3百万円増加しました。この主な要因は、投資有価証券、土地が増加し、現金及び預金が減少したことなどによるものです。また、負債合計は85億5千7百万円となり、前連結会計年度末比2千2百万円増加しました。この主な要因は、固定負債その他(繰延税金負債)が増加し、借入金が減少したことなどによるものです。純資産合計は316億6千万円となり、前連結会計年度末比12億3千万円増加しました。この主な要因は、その他有価証券評価差額金、利益剰余金が増加したことによるものです。」

    第3四半期連結会計期間末の財政状態について、投資有価証券・土地の増加、現金及び預金の減少、借入金の減少、その他有価証券評価差額金・利益剰余金の増加を要因として、総資産・純資産が前連結会計年度末から増加したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
鳥越製粉の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券・土地の増加と現金及び預金の減少を伴う資産構成の変化|鳥越製粉(2009)の変遷 | Komori