鳥越製粉(2009)・施策初出直近の株主総会(2026-03-03)では「前進」
IR強化と株主・投資家との建設的対話
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-03。直近の記載は2026-03-03。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-03前進株主総会
「9月には「日経・東証IRフェア2025」に初めて出展、12月には福岡証券取引所主催のオンラインIRフェアに参加するなど、IR活動の強化にも取り組みました。」
IR活動について、日経・東証IRフェアへの初出展とオンラインIRフェアへの参加という具体的な実施実績を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指し、株主・投資家等との建設的な対話を含めたIR活動を実施する」
Stage3の重要課題として、持続的成長・中長期的企業価値向上を目的とするIR活動と、株主・投資家との建設的対話を初めて独立した施策として掲げた。