鳥越製粉(2009)・施策執行役員を兼務する取締役数が1名から2名に増加
執行役員制度による意思決定・監督機能と業務執行機能の分離
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023執行役員を兼務する取締役数が1名から2名に増加有価証券報告書
「当社は、経営における意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離するために執行役員制度を導入しており、取締役2名が執行役員を兼務しております。」
機能分離と取締役・執行役員の任期1年以内という仕組みは継続しつつ、兼務する取締役数は従来の1名から2名となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、経営における意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離するために執行役員制度を導入しており、取締役1名が執行役員を兼務しております。取締役及び執行役員の任期は就任後1年内とし」
執行役員制度による機能分離、取締役1名の兼務、任期1年以内の仕組みを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社は経営における意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離するために執行役員制度を導入しており、取締役1名が執行役員を兼務しております。取締役及び執行役員の任期は就任後1年内とし」
執行役員制度による機能分離、取締役1名の兼務、任期1年以内の仕組みを継続している。 - FY2018兼務取締役数が2名から1名に変更有価証券報告書
「また、当社は経営における意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離するために執行役員制度を導入しており、取締役1名が執行役員を兼務しております。取締役及び執行役員の任期は就任後1年内とし」
執行役員制度による機能分離と任期1年以内の仕組みは継続しているが、執行役員を兼務する取締役は従来の2名から1名となっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、当社は経営における意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離するために執行役員制度を導入しており、取締役2名が執行役員を兼務しております。取締役及び執行役員の任期は就任後1年内とし」
執行役員制度による意思決定・監督機能と業務執行機能の分離、取締役2名の兼務、任期1年以内の仕組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、当社は経営における意思決定及び監督機能と業務執行機能を分離するために執行役員制度を導入しており、取締役2名が執行役員を兼務しております。取締役及び執行役員の任期は就任後1年内とし」
執行役員制度により意思決定・監督と業務執行の分離を図り、取締役2名が執行役員を兼務し、取締役・執行役員の任期を1年以内としている。