鳥越製粉(2009)・施策削除
基幹系情報システムの更新
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書本有価証券報告書では、基幹系情報システムの更新を明示する記載がなく、無形固定資産への投資もシステム更新とは特定されていない。
- FY2017前進有価証券報告書
「また、上記以外に、当社本社の基幹系情報システムの更新を中心としたソフトウェア等の無形固定資産へ226,992千円(支払ベース)の投資を行っております。」
基幹系情報システムの更新について、ソフトウェア等を中心に2億2,699万2千円の投資を実施した。 - FY2016後退有価証券報告書
「基幹系情報システム更新」
投資予定総額3億円、平成28年3月着手の計画は継続しているが、完了予定が従来の平成29年1月から平成29年3月へ変更されており、期限が後ろ倒しとなっている。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「基幹系情報システム更新」
本社の全社管理業務向けに、投資予定総額3億円、平成28年3月着手、平成29年1月完了予定の計画を引き続き記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「基幹系情報システム更新」
本社の全社管理業務向けに、総額3億円の投資を予定し、平成28年3月着手、平成29年1月完了予定としている。