鳥越製粉(2009)・事実削除
災害による損失と受取保険金の計上
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
災害損失と受取保険金の同時計上12社が書いているテーマ・逆風10社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書
「受取保険金 48,018 - 災害による損失 32,866 -」
前年度に計上された受取保険金48,018千円と災害による損失32,866千円は、当年度にはいずれも計上されていない。 - FY2023顕在化有価証券報告書
「受取保険金 7,594 48,018 災害による損失 6,976 32,866」
2023年12月期に受取保険金48,018千円と災害による損失32,866千円を計上した。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書
「受取保険金 7,594 - 災害による損失 6,976 -」
前年同期累計では受取保険金7,594千円と災害による損失6,976千円を計上していたが、当第3四半期連結累計期間の計上額はいずれもゼロとなった。 - FY2022-Q3受取保険金・災害損失を計上有価証券報告書
「受取保険金 14,601 7,594 災害による損失 - 6,976」
当第3四半期累計期間に受取保険金7,594千円を特別利益として、災害による損失6,976千円を特別損失として計上している。 - FY2021受取保険金を通期計上有価証券報告書
「受取保険金 - 14,601」
当連結会計年度に受取保険金14,601千円を特別利益として計上した。 - FY2021-Q1受取保険金を再計上有価証券報告書
「受取保険金 - 14,601」
当第1四半期連結累計期間に受取保険金14,601千円を特別利益として計上した。 - FY2019通期の災害関連計上額を更新有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益は「受取保険金」および「災害による損失」をそれぞれ特別利益および特別損失に計上した結果」
2019年12月期に受取保険金118,547千円を特別利益として、災害による損失97,141千円を特別損失として計上した。 - FY2019-Q3災害損失・受取保険金の計上額を更新有価証券報告書
「受取保険金 - 76,748 災害による損失 - 63,810」
当第3四半期連結累計期間に受取保険金76,748千円を特別利益として、災害による損失63,810千円を特別損失として計上している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益(受取保険金)を計上したことにより2億4千4百万円(前年同期比2.6%減)となりました。 災害による損失」
当第1四半期に受取保険金75,428千円を特別利益として計上し、災害による損失4,010千円を特別損失として計上している。