鳥越製粉(2009)・事実銘柄数は減少し評価額は増加
取引・金融関係の維持・拡大を目的とした政策保有株式
FY2018に初出。。直近の記載はFY2024。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024銘柄数は減少し評価額は増加有価証券報告書
「非上場株式 12 285,387 非上場株式以外の株式 21 10,875,349」
政策保有株式は前年度の34銘柄から33銘柄へ減少した一方、貸借対照表計上額は合計11,160,736千円となり、前年度の9,896,640千円から増加した。1銘柄を売却し、取引先持株会による1銘柄の定期買付も開示している。 - FY2023政策保有株式の銘柄数・評価額が増加有価証券報告書
「非上場株式 12 285,387 非上場株式以外の株式 22 9,611,253」
政策保有株式は34銘柄、貸借対照表計上額は合計9,896,640千円となり、前年度の33銘柄・8,693,387千円から増加した。年2回の取締役会による検証と、合理性が認められない場合の売却・縮減方針は継続している。 - FY2022政策保有株式の評価額が増加有価証券報告書
「非上場株式 11 216,975 非上場株式以外の株式 22 9,159,616」
政策保有株式は33銘柄、貸借対照表計上額は合計9,376,591千円となり、前年度の8,693,387千円から増加した。年2回の取締役会による検証と、合理性が認められない場合の縮減方針は継続している。 - FY2021政策保有株式の評価額が減少有価証券報告書
「非上場株式 11 216,975 非上場株式以外の株式 22 7,771,794」
政策保有株式は合計33銘柄で、貸借対照表計上額は合計7,988,769千円となり、前年度の8,693,387千円から減少した。年2回の取締役会による検証と、合理性が認められない場合の縮減方針は継続している。 - FY2020政策保有株式の銘柄数増加と評価額減少有価証券報告書
「個別の政策保有株式について、保有する経済合理性等を年2回取締役会で報告し検証しております。また、保有する経済合理性等が認められなくなった政策保有株式は売却などにより縮減を図ることとしております。」
検証・縮減方針を継続する一方、政策保有株式は非上場11銘柄・上場22銘柄の計33銘柄、計上額8,693,387千円となった。事業年度中に2銘柄を300,013千円で新規取得し、減少銘柄はなかった。 - FY2019政策保有株式の検証・縮減方針を明示有価証券報告書
「個別の政策保有株式について、保有する経済合理性等を年2回取締役会で報告し検証しております。また、保有する経済合理性等が認められなくなった政策保有株式は売却などにより縮減を図ることとしております。」
政策保有株式について、年2回の取締役会による経済合理性の検証と、合理性が失われた場合の売却・縮減方針を明示した。保有銘柄数は32銘柄、貸借対照表計上額は9,795,943千円である。 - FY2018初出有価証券報告書
「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 32銘柄 9,358,901千円」
政策保有目的の投資株式について、32銘柄・93億5,890万1千円を開示し、個別銘柄ごとに営業上・事業上・金融取引関係の維持・拡大または強化を保有目的としている。