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日東富士製粉(2003)・施策再掲

ISO22000・ISO14001による食品安全と環境負荷低減

FY2016に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2021-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 220212022: 120222023: 320232024: 32024
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ISO9001・ISO14001による品質・環境管理体制21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「食品安全マネジメントシステムの国際規格である「FSSC22000」及び環境マネジメントシステム「ISO14001」を活用し、食品安全の向上と環境保全に努めてまいります。」

    FSSC22000及びISO14001を活用した食品安全・環境保全への取り組みを継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、安全・安心な製品の提供を確保するため、国内外の生産工場では、食品安全マネジメントシステム規格の「ISO22000」「FSSC22000」、環境マネジメントシステム規格の「ISO14001」の認証を取得し、品質管理の徹底と品質向上に向けた取組みを実施しております。」

    国内外の工場でISO22000、FSSC22000、ISO14001を活用した食品安全・品質・環境管理を継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「食品安全マネジメントシステムの国際規格である「FSSC22000」及び環境マネジメントシステム「ISO14001」を活用し、食品安全の向上と環境保全に努めて参ります。」

    FSSC22000及びISO14001を活用した食品安全・環境保全への取り組みを継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「食品安全マネジメントシステムの国際規格である「FSSC22000」及び環境マネジメントシステム「ISO14001」を活用し、食品安全の向上と環境保全に努めて参ります。」

    FSSC22000及びISO14001を活用した食品安全・環境保全への取り組みを継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、安全・安心な製品の提供を確保するため、国内外の生産工場では、食品安全マネジメントシステム規格の「ISO22000」「FSSC22000」、環境マネジメントシステム規格の「ISO14001」の認証を取得し、品質管理の徹底と品質向上に向けた取組みを実施しております。」

    国内外の工場におけるFSSC22000・ISO22000・ISO14001の認証活用と品質・環境管理を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「食品安全マネジメントシステムの国際規格である「FSSC22000」及び環境マネジメントシステム「ISO14001」を活用し、食品安全の向上と環境保全に努めて参ります。」

    FSSC22000及びISO14001を活用した食品安全の向上と環境保全への取り組みを継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「食品安全マネジメントシステムの国際規格である「FSSC22000」及び環境マネジメントシステム「ISO14001」を活用し、食品安全の向上と環境保全に努めて参ります。」

    FSSC22000及びISO14001を活用した食品安全の向上と環境保全への取り組みを継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「国内外の生産工場では、食品安全マネジメントシステム規格の「ISO22000」「FSSC22000」、環境マネジメントシステム規格の「ISO14001」の認証を取得し、品質管理の徹底と品質向上に向けた取組みを実施しております。」

    国内外の工場における食品安全・品質・環境マネジメント規格の運用を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「アジア市場における事業拡大・安定的収益確保を目指し、2018年11月にタイにおいて設立したミックス粉の製造・販売会社「Nitto Fuji International (Thailand) Co., Ltd.」についてはHACCP認証の取得等により製造・品質管理体制の充実を図り、本格生産を開始いたしました。」

    タイ子会社について、HACCP認証取得等による製造・品質管理体制の充実と本格生産開始を継続して説明している。新たな認証・生産段階は記載されていない。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「Nitto Fuji International (Thailand) Co., Ltd.」についてはHACCP認証の取得等により製造・品質管理体制の充実を図り、本格生産を開始いたしました。」

    タイ子会社について、HACCP認証取得等による製造・品質管理体制の充実と本格生産開始を継続して説明している。新たな認証・生産段階は記載されていない。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2018年11月にタイにおいて設立したミックス粉の製造・販売会社「Nitto Fuji International (Thailand) Co., Ltd.」についてはHACCP認証の取得等により製造・品質管理体制の充実を図り、本格生産を開始いたしました。」

    タイ子会社でHACCP認証を取得するなど、製造・品質管理体制を充実させ、本格生産を開始した。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、国内全工場において取得した食品安全マネジメントシステムの国際規格「FSSC22000」と環境マネジメントシステム「ISO14001」を効率的に運用し、食品安全と品質管理の徹底とともに、環境への取り組みも意識した製品提供に取り組んで参ります。」

    国内全工場でのFSSC22000・ISO14001の運用と、食品安全・品質・環境への対応を継続している。
  13. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社は、国内全工場において取得した食品安全マネジメントシステムの国際規格「FSSC22000」と環境マネジメントシステム「ISO14001」を効率的に運用し、食品安全と品質管理の徹底とともに、環境への取り組みも意識した製品提供に取り組んで参ります。」

    従来のISO22000に代わり、国内全工場ではFSSC22000を食品安全マネジメント規格として記載し、ISO14001と併せた運用を説明している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、食品安全マネジメントシステム「ISO22000」と環境マネジメントシステム「ISO14001」を効率的に運用し、食品安全と品質管理の徹底とともに、環境への取り組みも意識した製品提供に取り組んで参ります。」

    ISO22000及びISO14001の運用を通じた食品安全、品質管理、環境対応を継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「海外子会社(Nitto-Fuji International Vietnam Co.,Ltd.)を含む全社で「ISO22000」及び「ISO14001」の認証を取得し、食品安全の管理レベルの向上及び環境負荷の低減に努めております。」

    食品安全マネジメントと環境マネジメントを全社・海外子会社を含めて運用している。
一緒に動いた変遷

「販売競争激化、消費者の節約志向、原材料価格上昇」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1販売競争激化、消費者の節約志向、原材料価格上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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