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日東富士製粉(2003)・方針独立社外取締役候補の交代直近のガバナンス(2026-06-10)では「前進」

社外取締役の独立性判断基準と独立役員指定

FY2017に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-10。

8記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019前進FY2021再掲FY2023 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
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社外取締役の独立性判断基準59社が書いているテーマ・逆風3社・追い風51社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025独立社外取締役候補の交代有価証券報告書

    「小倉朋子氏についても同様の判断をしていることから、選任後に独立役員として届け出る予定です。」

    独立性判断基準を維持し、村松氏の退任後に小倉氏を独立社外取締役として届け出る予定を示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「野口文雄氏、豊島ひろ江氏、村松隆志氏は、㈱東京証券取引所の定める独立性基準及び当社の定める独立性基準にも抵触しておらず、一般株主と利益相反を生ずるおそれはないと判断し、独立役員として指定しております。」

    独立性基準に基づく社外取締役3名の独立役員指定を継続している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「野口文雄氏、豊島ひろ江氏、村松隆志氏は、㈱東京証券取引所の定める独立性基準及び当社の定める独立性基準にも抵触しておらず、一般株主と利益相反を生ずるおそれはないと判断し、独立役員として指定しております。」

    独立役員を従来の2名から3名へ増やし、独立性判断基準に基づく指定を行っている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「㈱東京証券取引所など国内の金融商品取引所が定める独立役員の要件に加え、本人の現在及び過去3事業年度における以下(1)~(6)の該当の有無を確認の上、独立性を判断しております。」

    取引所要件と過去3事業年度の関係性を用いた社外取締役の独立性判断基準を継続している。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「㈱東京証券取引所など国内の金融商品取引所が定める独立役員の要件に加え、本人の現在及び過去3事業年度における以下(1)~(6)の該当の有無を確認の上、独立性を判断しております。」

    取引所要件と過去3事業年度の関係性を用いた社外取締役の独立性判断基準を継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「㈱東京証券取引所など国内の金融商品取引所が定める独立役員の要件に加え、本人の現在及び過去3事業年度における以下(1)~(7)の該当の有無を確認の上、独立性を判断しております。」

    大株主、借入先、取引先、専門的サービス、寄附及び在任期間などを用いた独立性判断基準を定め、社外取締役2名を独立役員に指定している。
一緒に動いた変遷

「生産設備・管理システムなど事業インフラ基盤の強化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備・管理システムなど事業インフラ基盤の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-10のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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