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日東富士製粉(2003)・方針再掲

信頼され、安全・安心で健康的な食文化に寄与する企業を目指す

FY2016に初出。27回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2024-Q3再掲FY2025-H1 – FY20262016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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安全・安心な食品提供を通じた食文化・社会貢献10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2024年に創業110周年を迎えたことを契機として、社会における当社の存在意義および目指す姿を明確化するため、新たにパーパスを策定するとともに、ビジョンおよび行動指針を改定いたしました。」

    パーパス、ビジョン及び行動指針を基礎に企業価値の持続的向上を図る枠組みを継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2024年に創業110周年を迎えたのを機に、社会における当社の存在意義・在り姿として新たにパーパスを策定、パーパスを実現する為のビジョン・行動指針も同時に改定」

    パーパス、ビジョン及び行動指針を新たな経営ステージの基本枠組みとして継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業110周年を迎えた2024年度に新たに策定したパーパス「小麦の持つ無限の可能性で、世界の多様なニーズに挑戦し続ける」のもと、「事業基盤の強化により持続的に成長する企業となる」「能動的に細かなニーズを捉え、新規領域での成長に挑戦し続ける」をビジョンとして掲げ」

    2024年度に策定したパーパスと、事業基盤強化・新規領域への挑戦を掲げるビジョンを継続している。
  4. FY2024再定義有価証券報告書

    「現中期経営計画の『2024中期経営計画“New Foundation for the Future”』を一年前倒しで終了し、新たに当社のパーパス「小麦の持つ無限の可能性で、世界の多様なニーズに挑戦し続ける」及び、2024年度を初年度とする『中期経営計画2026』を策定いたしました。」

    従来の企業理念・ビジョンに加え、パーパスを新たに掲げ、事業の存在意義を「小麦の持つ無限の可能性」と世界の多様なニーズへの挑戦として表現している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」のもと、「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」をビジョンとして掲げ」

    小麦製粉事業を通じた社会貢献という企業理念と、製粉事業の専門性・顧客との成長・社会に不可欠な存在を目指すビジョンを継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」のもと、「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」をビジョンとして掲げ」

    企業理念及び、製粉事業の専門性・顧客との成長・社会に不可欠な存在を目指すビジョンを継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」の企業理念のもと」

    企業理念として、小麦製粉事業等を通じた食糧供給と社会・人々への貢献を継続して掲げている。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」のもと、「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」をビジョンとして掲げ」

    小麦製粉事業を通じた社会貢献という企業理念と、製粉事業の専門性・顧客との成長・社会に不可欠な存在を目指すビジョンを継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業理念「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」のもと、「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」をビジョンとして掲げ」

    小麦製粉事業を通じた社会貢献という企業理念と、製粉事業の専門性・顧客との成長・社会に不可欠な存在を目指すビジョンを継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『2024中期経営計画“New Foundation for the Future”』を2021年5月に新たに策定いたしました。」

    小麦製粉事業等を通じた食糧供給と社会・人々への貢献という企業理念を、2024中期経営計画のもとで継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『2024中期経営計画“New Foundation for the Future”』を2021年5月に新たに策定いたしました。」

    小麦製粉事業を通じた食糧供給と社会・人々への貢献という企業理念を、2024中期経営計画のもとで継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『2024中期経営計画“New Foundation for the Future”』を2021年5月に新たに策定いたしました。」

    小麦製粉事業を通じた食糧供給と社会・人々への貢献という企業理念を、新たな2024中期経営計画のもとでも継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『2024中期経営計画“New Foundation for the Future”』を2021年5月に新たに策定いたしました。」

    従来の企業理念を新たな2024中期経営計画でも継続して掲げている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献」することを企業理念としております。企業としてあるべき姿であるビジョンには「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」を掲げており」

    小麦製粉事業を通じた社会貢献と、製粉事業の専門性・顧客との成長・社会に不可欠な存在を目指す企業理念及びビジョンを継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献」することを企業理念としております。企業としてあるべき姿であるビジョンには「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」を掲げており」

    小麦製粉事業を通じた社会貢献、製粉事業の専門性、顧客との成長、社会に不可欠な存在を目指す企業理念・ビジョンを継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献」することを企業理念としております。企業としてあるべき姿であるビジョンには「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」を掲げており」

    小麦製粉事業を通じた社会貢献と、製粉事業の専門性・顧客との成長・社会に不可欠な存在を目指す企業理念及びビジョンを継続している。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「企業としてあるべき姿であるビジョンには「製粉事業のプロフェッショナルとして、お客様とともに成長し、社会にとってなくてはならない存在となります」を掲げており、安全で安心な製品の安定供給と、美味しさと健康を基軸とした商品提案により、お客様からもご評価いただけるよう取り組んで参ります。」

    従来の企業理念に加え、製粉事業の専門性、お客様との成長、社会に不可欠な存在というビジョンを明示した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。」

    小麦製粉事業等を通じた食糧供給と社会・人々への貢献という企業理念を、中期経営計画の3年目として継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は3年目となります。」

    小麦製粉事業等を通じた食糧供給と社会・人々への貢献という企業理念を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献」することを企業理念としております。」

    小麦製粉事業等を通じた食糧供給と社会・人々への貢献を企業理念として継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。」

    小麦製粉事業等を通じた食糧供給と社会・人々への貢献という企業理念を、中期経営計画の2年目として継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。」

    小麦製粉事業等を通じた食糧供給と社会・人々への貢献という企業理念を、中期経営計画の2年目として継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を策定・実行し当連結会計年度は2年目となります。」

    小麦製粉事業を通じた食糧供給と社会・人々への貢献を企業理念として、中期経営計画の実行を継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「お客様、株主、従業員、社会のいずれからも信頼され、安全・安心で健康的な食文化に寄与する企業」であることを、経営の基本方針としております。」

    信頼、安全・安心、健康的な食文化への貢献を経営の基本方針として継続している。
  25. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、「小麦製粉事業及び、その関連事業を通じて、食糧供給の一翼を担い、社会や人々に貢献してゆく企業を目指します」を企業理念とした『中期経営計画(Next Future 2020)』を平成29年5月19日に発表致しました。」

    企業理念として、小麦製粉事業を通じた食糧供給と社会・人々への貢献を明示する表現を掲げている。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「お客様、株主、従業員、社会のいずれからも信頼され、安全・安心で健康的な食文化に寄与する企業」であることを、経営の基本方針としております。」

    経営の基本方針として同じ企業像を継続して掲げている。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「お客様、株主、従業員、社会のいずれからも信頼され、安全・安心で健康的な食文化に寄与する企業」

    経営の基本方針として掲げている。
一緒に動いた変遷

「原料小麦価格と輸入制度の変動」は、この変遷が動いた27回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1原料小麦価格と輸入制度の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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