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日東富士製粉(2003)・目標再掲

安定配当と連結配当性向30%以上

FY2016に初出。31回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2022-Q2その他FY2023-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1 – FY20262016: 220162017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの323件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「安定的かつ継続的な配当の実施を基本としつつも、累進配当を継続的に実施することにより利益還元を一層強化し、株主の皆様のご期待にこたえて参ります。」

    累進配当方針を継続し、当期の年間配当は1株当たり280円となった。株式分割後の次期年間配当予定は70円で、分割前換算では280円である。
  2. FY2026-H1中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2025年5月7日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,277百万円 ② 1株当たりの金額 140.00円」

    累進配当方針の下、2025年3月期の期末配当として1株当たり140円、総額12億77百万円を支払った。また、2025年9月末基準の中間配当も1株当たり140円と決議している。
  3. FY2025年間配当実績・次期配当予定の更新有価証券報告書

    「2027年3月期を最終年度とする『中期経営計画2026』においては、累進配当を継続的に実施することにより利益還元を一層強化し、株主の皆様のご期待にこたえて参ります。」

    累進配当方針を継続し、当期の年間配当は1株当たり280円、次期も中間・期末各140円の年間280円を予定している。
  4. FY2025-H1中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2024年11月13日取締役会決議による配当金の総額には、役員報酬BIP信託口が保有する当社株式に対する配当金2百万円が含まれております。」

    第127期中間配当として、総額12億77百万円、1株当たり140円を決議し、2024年12月3日を支払開始日とした。
  5. FY2024再定義有価証券報告書

    「2024年5月20日開催の取締役会において、配当方針を変更し、累進配当を導入することを決議いたしました。なお、累進配当は2025年3月期中間配当金より適用となります。」

    従来の2025年3月期までの連結配当性向40%以上という基準から、2025年3月期中間配当以降の累進配当へ方針を変更し、2027年3月期を中期経営計画2026の最終年度として利益還元を強化するとしている。
  6. FY2024-Q2中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2023年10月31日開催の取締役会において、2023年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 682百万円 ② 1株当たりの金額 75円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年12月4日」

    第126期中間配当として、総額6億82百万円、1株当たり75円を2023年12月4日から支払う決議を開示している。
  7. FY2024-Q1期末配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2023年5月8日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 892百万円 ②1株当たりの金額 98円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2023年6月12日」

    2023年3月期の期末配当として、総額8億92百万円、1株当たり98円を2023年6月12日から支払う決議を開示している。
  8. FY2023年間配当実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、普通配当を1株当たり98円とし、中間配当金(77円)とあわせて年間175円としております。」

    連結配当性向40%以上を2025年3月期までの基準として継続し、当年度の年間配当は175円となった。
  9. FY2023-Q2中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2022年11月1日開催の取締役会において、2022年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 701百万円 ② 1株当たりの金額 77円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年12月2日」

    2022年9月期の中間配当として、総額7億1百万円、1株当たり77円を2022年12月2日から支払う決議を開示している。
  10. FY2023-Q1期末配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2022年5月6日開催の取締役会において、2022年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 774百万円 ②1株当たりの金額 85円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年6月13日」

    2022年3月期の期末配当として、総額774百万円、1株当たり85円を2022年6月13日から支払う決議を開示している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「各事業年度の業績の状況と将来の事業展開を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当の維持を基本としつつも、『2024中期経営計画”New Foundation for the Future”』の最終年度である2025年3月期迄は、連結ベースの配当性向40%以上をもう一つの基準とし、株主の皆様のご期待にこたえて参りたいと考えております。」

    従来の連結配当性向30%以上から40%以上へ基準を引き上げ、2025年3月期までという期限を付した。年間配当は株式分割考慮前で327円となった。
  12. FY2022-Q2中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 714百万円 ② 1株当たりの金額 157.00円」

    第124期中間配当として、総額714百万円、株式分割前ベースで1株当たり157円を決議し、2021年12月2日を支払開始日とした。
  13. FY2022-Q1期末配当支払実績の更新有価証券報告書

    「2021年5月7日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 540百万円 ②1株当たりの金額 118円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年6月11日」

    2021年3月期の期末配当として、総額5億40百万円、1株当たり118円を2021年6月11日に支払う決議を開示している。
  14. FY2021年間配当実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金は普通配当を1株当たり118円とし、中間配当金(114円)とあわせて年間232円としております。」

    安定的・継続的な配当と連結配当性向30%以上の方針を継続し、年間配当は232円、配当性向は33.3%となった。
  15. FY2021-Q2中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 521百万円 ② 1株当たりの金額 114円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年12月2日」

    第123期中間配当として、総額5億21百万円、1株当たり114円を2020年12月2日から支払う決議を行った。
  16. FY2021-Q1期末配当実績の更新有価証券報告書

    「2020年5月8日開催の取締役会において、2020年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 531百万円 ② 1株当たりの金額 116円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年6月9日」

    2020年3月期の期末配当として、総額5億31百万円、1株当たり116円を2020年6月9日に支払った。
  17. FY2020年間配当実績・4期連続増配有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、1株あたり年間236円(2019年3月期期末配当130円、2020年3月期中間配当106円)、総額10億8千万円の配当金支払いを実施しました。また、2020年5月8日に開催された取締役会決議により、2020年3月31日現在の株主に対し、1株当たり期末配当116円、総額5億3千1百万円の支払いを2020年6月9日に実施し、4期連続の増配となっております。」

    安定配当・連結配当性向30%以上の方針を継続し、2020年3月期の年間配当は222円、4期連続の増配と記載している。
  18. FY2020-Q2中間配当実績の更新有価証券報告書

    「第122期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 485百万円 ② 1株当たりの金額 106円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月3日」

    第122期中間配当として、総額4億85百万円、1株当たり106円を決議した。
  19. FY2020-Q1期末配当実績の更新有価証券報告書

    「2019年5月8日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 595百万円 ② 1株当たりの金額                             130円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  2019年6月28日。」

    2019年3月期の期末配当として、総額595百万円、1株当たり130円を2019年6月28日に支払った。
  20. FY2019年間配当実績の更新有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、期末配当金は普通配当を1株当たり130円とし、中間配当金(90円)とあわせて年間220円としております。」

    安定的・継続的な配当と連結配当性向30%以上の方針を継続し、当事業年度の年間配当は220円となった。
  21. FY2019-Q3中間配当の支払実績更新有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 412百万円 ② 1株当たりの金額 90円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月4日」

    第121期中間配当について、総額4億12百万円、1株当たり90円の支払いを2018年12月4日に実施した。
  22. FY2019-Q2中間配当実績の更新有価証券報告書

    「2018年10月31日開催の取締役会において、2018年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 412百万円 ② 1株当たりの金額 90円00銭」

    第121期中間配当として、総額4億12百万円、1株当たり90円を決議した。
  23. FY2019-Q1配当実績の更新有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額567百万円 1株当たり配当額124.00円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月29日」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり124円、総額567百万円の配当を実施した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「各事業年度の業績の状況と将来の事業展開を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当の維持を基本としつつも、連結ベースの配当性向30%以上をもう一つの基準とし、株主の皆様のご期待にこたえて参りたいと考えております。」

    安定的・継続的な配当と連結配当性向30%以上の基準を継続し、当事業年度の年間配当は154円となった。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第120期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当については、平成29年10月31日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 137百万円 ② 1株当たりの金額 30円00銭」

    第120期の中間配当30円を決議し、安定的・継続的な配当方針を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「各事業年度の業績の状況と将来の事業展開を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当の維持を基本としつつも、連結ベースの配当性向30%以上をもう一つの基準とし、株主の皆様のご期待にこたえて参りたいと考えております。」

    安定・継続配当と連結配当性向30%以上の基準を維持している。当事業年度の年間配当は株式併合後換算で115円相当、配当性向は33.5%だった。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第119期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月31日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の実施を決議している。既存の安定配当方針や連結配当性向30%以上について、変更の記載はない。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「年6円の安定配当を基本としつつも、連結ベースの配当性向30%以上を、もう一つの基準として株主の皆様に報いるよう業績進展に努めて参ります。」

    当事業年度の年間配当は9円で、中間3円・期末6円の年2回配当だった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日東富士製粉の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-20の経営計画で、「再掲」でした。
報道
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