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日東富士製粉(2003)・事実通期実績の更新・減益直近の決算(2026-08-03)では「その他」

売上高・営業利益・純利益の増加

FY2016に初出。。直近の記載は2026-08-03。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – 2026-08-032016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「2027年3月期第1四半期 17,865 △0.6 964 △10.1 1,194 △3.6 822 △3.5」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。
  2. FY2026通期実績の更新・減益有価証券報告書

    「売上高は727億7千7百万円と前連結会計年度に比べ4億3千6百万円(0.6%)の増収となり、営業利益は38億1千6百万円と前連結会計年度に比べ12億8千万円(25.1%)の減益、経常利益は43億8千6百万円と前連結会計年度に比べ11億7千3百万円(21.1%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は33億1千9百万円と前連結会計年度に比べ2億3千1百万円(6.5%)の減益となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少した。
  3. FY2026-H1中間実績の更新・減収減益有価証券報告書

    「売上高は354億1千4百万円と前中間連結会計期間に比べ5億6千5百万円(1.6%)の増収となりました。しかしながら利益面では、営業利益は16億9百万円と前中間連結会計期間に比べ6億3千2百万円(28.2%)の減益、経常利益は18億7千4百万円と前中間連結会計期間に比べ5億6千1百万円(23.0%)の減益となりました。」

    当中間期は売上高が1.6%増加した一方、営業利益は28.2%、経常利益は23.0%減少した。親会社株主に帰属する中間純利益も10.3%減となった。
  4. FY2025通期実績の更新・減収減益有価証券報告書

    「売上高は723億4千1百万円と前連結会計年度に比べ2億5千7百万円(0.4%)の減収となり、営業利益は50億9千6百万円と前連結会計年度に比べ1億4千万円(2.7%)の減益、経常利益は55億5千9百万円と前連結会計年度に比べ2億5千6百万円(4.4%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は35億5千万円と前連結会計年度に比べ6億8千8百万円(16.2%)の減益となりました。」

    FY2025通期は、リコール関連費用、販管費上昇、営業外損益悪化等により減収減益となった。
  5. FY2025-H1第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は348億4千8百万円と前中間連結会計期間に比べ5億6千2百万円(1.6%)の減収となりました。利益面につきましては、営業利益は22億4千1百万円と運賃等の販売費及び一般管理費の増加により、前中間連結会計期間に比べ1億5百万円(4.5%)の減益となりました。」

    FY2025-H1は売上高1.6%減、営業利益4.5%減、経常利益6.0%減、親会社株主に帰属する中間純利益15.6%減となった。
  6. FY2024通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は725億9千8百万円と前連結会計年度に比べ30億5千8百万円(4.4%)の増収となり、営業利益は52億3千7百万円と前連結会計年度に比べ6千2百万円(1.2%)の減益、経常利益は58億1千6百万円と前連結会計年度に比べ8千7百万円(1.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は42億3千8百万円と前連結会計年度に比べ2億7千4百万円(6.9%)の増益となりました。」

    FY2024通期実績を追加した。増収増益基調だが、営業利益は人件費等の増加により減益となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期実績の更新・増収増益も純利益減益有価証券報告書

    「売上高は551億6千5百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ28億8千8百万円(5.5%)の増収となりました。営業利益は43億5千7百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億9千3百万円(4.6%)の増益、経常利益は47億円と前第3四半期連結累計期間に比べ2億6千2百万円(5.9%)の増益となりましたが、投資有価証券評価損を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億4千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億5千3百万円(5.0%)の減益となりました。」

    第126期第3四半期累計では、売上高5.5%増、営業利益4.6%増、経常利益5.9%増となった一方、投資有価証券評価損等により親会社株主に帰属する四半期純利益は5.0%減少した。
  8. FY2024-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は354億1千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ22億8千3百万円(6.9%)の増収となりました。利益面につきましては、営業利益は23億4千7百万円と人件費や販売手数料等の販売費及び一般管理費の負担が増えた為、前第2四半期連結累計期間に比べ7百万円(0.3%)の減益となりました。一方、経常利益は25億9千万円と為替差損益の影響で、前第2四半期連結累計期間に比べ5千5百万円(2.2%)の増益となりました。しかしながら、投資有価証券評価損を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億1千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億3千9百万円(13.7%)の減益となりました。」

    第126期第2四半期累計では、売上高6.9%増、営業利益0.3%減、経常利益2.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益13.7%減となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、主力の小麦粉の販売数量は若干減少しましたが、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年4月に平均17.3%、10月は据置き)に伴う小麦粉販売価格改定の影響等により、売上高は179億2千9百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ14億7千万円(8.9%)の増収となりました。利益面では、営業利益は11億9千6百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1千4百万円(1.3%)の増益、経常利益は13億4千5百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1千9百万円(1.4%)の増益でしたが、投資有価証券評価損を計上したこともあり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億8千4百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億3千4百万円(25.5%)の減益となりました。」

    第1四半期は売上高8.9%増、営業利益1.3%増、経常利益1.4%増となった一方、投資有価証券評価損の計上等により親会社株主に帰属する四半期純利益は25.5%減少した。
  10. FY2023通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は695億4千万円と前連結会計年度に比べ101億9千9百万円(17.2%)の増収となり、営業利益は52億9千9百万円と前連結会計年度に比べ8億9千5百万円(20.3%)の増益、経常利益は57億2千8百万円と前連結会計年度に比べ8億4千1百万円(17.2%)の増益となりました。」

    FY2023通期では売上高17.2%増、営業利益20.3%増、経常利益17.2%増、親会社株主に帰属する当期純利益6.7%増となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は522億7千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ80億8千5百万円(18.3%)の増収となりました。営業利益は41億6千3百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ5億8千7百万円(16.4%)の増益、経常利益は44億3千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ5億円(12.7%)の大幅な増益となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億2百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ7千3百万円(2.4%)の若干の増益に留まりました。」

    第125期第3四半期累計では、売上高18.3%増、営業利益16.4%増、経常利益12.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益2.4%増となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、主力の小麦粉の販売数量は若干減少しましたが、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年10月に平均19.0%、当年4月に平均17.3%)に伴う小麦粉販売価格改定の影響等もあり、売上高は331億2千7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ49億6千4百万円(17.6%)の増収となりました。利益面につきましても、グループ各社とも堅調に推移し、特に海外子会社の伸長と利益率の向上等により、営業利益は23億5千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億5千7百万円(12.3%)の増益、経常利益は25億3千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2億2百万円(8.7%)の増益となりました。しかしながら、外食事業における特別利益(コロナ感染拡大防止の協力金収入)の前期反動減により、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億5千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ3千3百万円(1.9%)の減益となりました。」

    第125期第2四半期累計では、売上高17.6%増、営業利益12.3%増、経常利益8.7%増となった一方、協力金収入の前期反動減により親会社株主に帰属する四半期純利益は1.9%減少した。
  13. FY2023-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、主力の小麦粉の販売数量は若干減少しましたが、外国産小麦の政府売渡価格の引き上げ(昨年4月に平均5.5%、10月に平均19.0%)に伴う小麦粉販売価格改定の影響等により、売上高は164億5千8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ22億2千1百万円(15.6%)の増収となりました。利益面では、グループ各社とも堅調に推移し、特に海外子会社の売上・利益の伸長と利益率の向上もあって、営業利益は11億8千1百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ9千3百万円(8.6%)の増益、経常利益は13億2千5百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ8千8百万円(7.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1千9百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ7千5百万円(9.0%)の増益となりました。」

    FY2023-Q1は売上高15.6%増、営業利益8.6%増、経常利益7.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益9.0%増となった。
  14. FY2022通期実績の更新・増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は593億4千万円と前連結会計年度に比べ27億9千5百万円(4.9%)の増収となり、営業利益は44億4百万円と前連結会計年度に比べ1億3千5百万円(3.0%)の減益、経常利益は48億8千6百万円と前連結会計年度に比べ1億4千万円(2.8%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は37億1千4百万円と前連結会計年度に比べ1億7千7百万円(5.0%)の増益となりました。」

    FY2022通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が増加した一方、営業利益と経常利益は減少した。
  15. FY2022-Q3第3四半期実績の更新・増収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は441億9千1百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ15億3千9百万円(3.6%)の増収となりましたが、営業利益は35億7千5百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8千3百万円(2.3%)の減益、経常利益は39億3千7百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8千3百万円(2.1%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は30億2千9百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ2億8百万円(7.4%)の増益となりました。」

    第124期第3四半期累計の実績を追加した。売上高は3.6%増加した一方、営業利益は2.3%、経常利益は2.1%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.4%増加した。
  16. FY2022-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は281億6千3百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ8億5千5百万円(3.1%)の増収となりました。しかしながら、販売手数料・販売運賃・人件費等の販売費及び一般管理費の負担が増えたため、営業利益は20億9千8百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4千7百万円(2.2%)の減益、経常利益は23億3千2百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ5千4百万円(2.3%)の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、外食事業における特別利益(協力金収入)の発生もあって、17億8千3百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4千5百万円(2.6%)の増益となりました。」

    第124期第2四半期累計では、売上高は3.1%増、営業利益は2.2%減、経常利益は2.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.6%増となった。
  17. FY2022-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は142億3千6百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ6億2千1百万円(4.6%)の増収となりました。利益面では、外食事業の貢献こそあったものの、営業利益は10億8千7百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1千3百万円(1.3%)の増益、経常利益は12億3千7百万円と前期の特別利益の反動減もあって前第1四半期連結累計期間に比べ6百万円(0.5%)の減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億4千3百万円と前期の特別利益の反動減もあって前第1四半期連結累計期間に比べ3千5百万円(4.0%)の減益となりました。」

    FY2022-Q1は売上高が4.6%増、営業利益が1.3%増となる一方、経常利益は0.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.0%減となった。
  18. FY2021通期実績の更新・減収減益有価証券報告書

    「売上高は565億4千4百万円と前連結会計年度に比べ9億9千9百万円(1.7%)の減収となり、営業利益は45億3千9百万円と前連結会計年度に比べ2千9百万円(0.6%)の減益、経常利益は50億2千7百万円と前連結会計年度に比べ5千6百万円(1.1%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は35億3千6百万円と前連結会計年度に比べ1億5千2百万円(4.5%)の増益となりました。」

    FY2021通期では売上高・営業利益が減少する一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q3第3四半期実績の更新・減収減益有価証券報告書

    「当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は426億5千1百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ10億6千1百万円(2.4%)の減収となり、営業利益は36億5千9百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ2億2千6百万円(5.8%)の減益、経常利益は40億2千万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億5千3百万円(3.7%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億2千万円と前第3四半期連結累計期間に比べ5千万円(1.8%)の減益となりました。」

    第123期第3四半期累計では、売上高2.4%減、営業利益5.8%減、経常利益3.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益1.8%減となった。
  20. FY2021-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は273億7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ6億4千4百万円(2.3%)の減収となり、営業利益は21億4千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ2千5百万円(1.2%)の減益となりましたが、経常利益は23億8千6百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ7千3百万円(3.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は17億3千7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1億2千7百万円(7.9%)の増益となりました。」

    第123期第2四半期累計では、売上高2.3%減、営業利益1.2%減となる一方、経常利益3.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益7.9%増となった。
  21. FY2021-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は136億1千5百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ4億5千9百万円(3.3%)の減収となり、営業利益は10億7千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1億9千5百万円(15.4%)の減益、経常利益は12億4千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1億1千万円(8.1%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億7千8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ9千万円(9.3%)の減益となりました。」

    FY2021-Q1は、売上高3.3%減、営業利益15.4%減、経常利益8.1%減、親会社株主に帰属する四半期純利益9.3%減となった。
  22. FY2020通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は575億4千4百万円と前連結会計年度に比べ26億4千3百万円(4.8%)の増収となり、営業利益は45億6千8百万円と前連結会計年度に比べ4億4百万円(9.7%)の増益、経常利益は49億7千万円と前連結会計年度に比べ5億7百万円(11.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は33億8千4百万円と前連結会計年度に比べ2千6百万円(0.8%)の増益となりました。」

    FY2020通期実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  23. FY2020-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は437億1千3百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ24億8千4百万円(6.0%)の増収となり、営業利益は38億8千5百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ6億7千1百万円(20.9%)の増益、経常利益は41億7千3百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ7億1千4百万円(20.7%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は28億7千1百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億9千万円(7.1%)の増益となりました。」

    第122期第3四半期累計では、売上高6.0%増、営業利益20.9%増、経常利益20.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益7.1%増となった。
  24. FY2020-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は279億5千1百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ19億6千5百万円(7.6%)の増収となり、営業利益は21億7千1百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ5億1千1百万円(30.8%)の増益、経常利益は23億1千3百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億8千5百万円(26.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億1千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1千9百万円(1.2%)の増益となりました。」

    第122期第2四半期累計では、売上高7.6%増、営業利益30.8%増、経常利益26.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益1.2%増となった。
  25. FY2020-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は140億7千4百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ8億9千8百万円(6.8%)の増収となり、営業利益は12億6千8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ3億4千6百万円(37.5%)の増益、経常利益は13億5千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ3億3千1百万円(32.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億6千9百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億5千6百万円(36.1%)の増益となりました。」

    FY2020-Q1は、売上高6.8%増、営業利益37.5%増、経常利益32.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益36.1%増となった。
  26. FY2019通期実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績は、売上高は549億円と前連結会計年度に比べ53億3千9百万円(10.8%)の増収となり、営業利益は41億6千4百万円と前連結会計年度に比べ12億6千5百万円(43.7%)の増益、経常利益は44億6千3百万円と前連結会計年度に比べ12億9千1百万円(40.7%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は33億5千7百万円と前連結会計年度に比べ10億2千1百万円(43.7%)の増益となりました。」

    FY2019通期実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は412億2千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ49億2百万円(13.5%)の増収となり、営業利益は32億1千4百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ10億4千8百万円(48.4%)の増益、経常利益は34億5千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ10億4千3百万円(43.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億8千万円と前第3四半期連結累計期間に比べ8億3千8百万円(45.5%)の増益となりました。」

    第121期第3四半期累計では、売上高13.5%増、営業利益48.4%増、経常利益43.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益45.5%増となった。
  28. FY2019-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は259億8千6百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ25億2千7百万円(10.8%)の増収となり、営業利益は16億6千万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億1百万円(31.9%)の増益、経常利益は18億2千8百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億1千1百万円(29.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億9千1百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ6億4百万円(61.2%)の増益となりました。」

    第121期第2四半期累計では、売上高10.8%増、営業利益31.9%増、経常利益29.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益61.2%増となった。
  29. FY2019-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は131億7千5百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ14億3千2百万円(12.2%)の増収となり、営業利益は9億2千2百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ3億1千4百万円(51.6%)の増益、経常利益は10億2千2百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ3億1千2百万円(44.0%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億1千2百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2億6百万円(40.9%)の増益となりました。」

    FY2019-Q1は、売上高12.2%増、営業利益51.6%増、経常利益44.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益40.9%増となった。
  30. FY2018通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は495億6千1百万円と前連結会計年度に比べ6億8千5百万円(1.4%)の増収となり、営業利益は28億9千8百万円と前連結会計年度に比べ5億7千4百万円(24.7%)の増益、経常利益は31億7千1百万円と前連結会計年度に比べ5億6千万円(21.5%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は23億3千6百万円と前連結会計年度に比べ6億6百万円(35.1%)の増益となりました。」

    FY2018通期実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  31. FY2018-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は363億2千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ4億4千2百万円(1.2%)の減収、営業利益は21億6千6百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億9千1百万円(9.7%)の増益、経常利益は24億1千5百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1億9千7百万円(8.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は株式会社増田製粉所の追加取得に伴う負ののれん発生益(特別利益)が増加したことなどから、18億4千1百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ3億2千7百万円(21.6%)の増益となりました。」

    第120期第3四半期累計の実績を追加した。売上高は1.2%減少した一方、営業利益は9.7%、経常利益は8.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は21.6%増加した。
  32. FY2018-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は234億5千9百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ5億3千6百万円(2.2%)の減収となりましたが、営業利益は12億5千8百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1億3百万円(8.9%)の増益、経常利益は14億1千7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1億3千4百万円(10.5%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億8千7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ9千3百万円(10.5%)の増益となりました。」

    第120期第2四半期累計の実績を追加した。売上高は2.2%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  33. FY2018-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は117億4千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ5億2千6百万円(4.3%)の減収となり、営業利益は6億8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1億3千万円(17.7%)の減益、経常利益は7億9百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ1億2千3百万円(14.9%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ8千8百万円(14.9%)の減益となりました。」

    第120期第1四半期実績を追加した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  34. FY2017通期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は488億7千5百万円と前連結会計年度に比べ30億4千万円(5.9%)の減収となりましたが、営業利益は23億2千4百万円と前連結会計年度に比べ2億7千7百万円(13.6%)の増益、経常利益は26億1千万円と前連結会計年度に比べ2億8千8百万円(12.4%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は17億2千9百万円と前連結会計年度に比べ1億2千7百万円(8.0%)の増益となりました。」

    第119期通期実績を追加した。売上高は5.9%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  35. FY2017-Q3第3四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は367億6千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ25億1千5百万円(6.4%)の減収、営業利益は19億7千4百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ3億8千2百万円(24.0%)の増益、経常利益は22億1千8百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ4億1千3百万円(22.9%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億1千4百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ2億9千4百万円(24.2%)の増益となりました。」

    第3四半期累計では売上高が6.4%減少する一方、営業利益は24.0%、経常利益は22.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.2%増加した。
  36. FY2017-Q2第2四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は239億9千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ15億2千3百万円(6.0%)の減収となりましたが、営業利益は11億5千5百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億1千1百万円(55.4%)の増益、経常利益は12億8千2百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ4億2千8百万円(50.2%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億9千3百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ3億3千9百万円(61.1%)の増益となりました。」

    第2四半期累計では売上高が6.0%減少する一方、営業利益は55.4%、経常利益は50.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は61.1%増加した。
  37. FY2017-Q1第1四半期実績の更新有価証券報告書

    「この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は122億6千9百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ4億7千1百万円(3.7%)の減収となりましたが、営業利益は7億3千8百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ4億2千2百万円(133.2%)の増益、経常利益は8億3千3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ4億3千1百万円(107.4%)の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千4百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ3億3千4百万円(128.5%)の増益となりました。」

    四半期実績では売上高が3.7%減少する一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は519億1千6百万円と前連結会計年度に比べ7億1千4百万円(1.4%)の増収となり、営業利益は20億4千6百万円と前連結会計年度に比べ4億9百万円(25.0%)の増益、経常利益は23億2千1百万円と前連結会計年度に比べ2億2千9百万円(11.0%)の増益となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純利益も16億1百万円、前期比35.4%増となった。
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