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日清製粉グループ本社(2002)・目標再掲

長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”」による総合力発揮とモデルチェンジ

FY2018に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

12記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2023-Q12018: 220182019: 320192020: 220202021: 220212022: 32022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、原材料等の大幅なコストアップへの対応を最優先課題として取り組むとともに、長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”新しいステージに向けて ~ 総合力の発揮とモデルチェンジ」で目指す姿の実現に向け、更なる成長の基盤づくりを着実に進めております。」

    長期ビジョンの実現に向けた成長基盤づくりを引き続き掲げている。今回の filing では、原材料等のコストアップ対応を最優先課題として併記している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、長期ビジョン「NNI“Compass for the Future”新しいステージに向けて ~ 総合力の発揮とモデルチェンジ」で掲げる目指す姿“未来に向かって、「健康」を支え「食のインフラ」を担うグローバル展開企業”の実現に向けて、ニュー・ニッシン・イノベーション活動を推進しております。」

    長期ビジョンの目指す姿を「健康」を支え「食のインフラ」を担うグローバル展開企業と明記し、実現に向けた活動を継続している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、長期ビジョンで目指す姿の実現に向け、早期に販売力と収益力を回復させることを最優先課題として取り組むとともに、更なる成長の基盤づくりを着実に進めました。」

    長期ビジョンの実現に向け、販売力・収益力の回復と成長基盤づくりを引き続き進めている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”」で目指す姿の実現に向け、早期に販売力と収益力を回復させることを最優先課題として取り組みました。」

    長期ビジョンの目指す姿に向けた取組みを継続し、感染症下では販売力・収益力の早期回復を最優先課題として位置付けている。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「各事業におきましては、長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”」で描く目指す姿の実現に向け、更なる成長の基盤づくりを着実に進めました。」

    長期ビジョンの実現に向けた更なる成長基盤づくりを着実に進めていると再確認している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「各事業におきましては、長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”」で描く目指す姿の実現に向け、更なる成長の基盤づくりを着実に進めました。」

    長期ビジョンの実現に向けた成長基盤づくりを引き続き進めていると説明している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「NNI-120 Ⅱ」の最終年度である2020年度を通過点として、未来へのコンパス(羅針盤)である長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”」で描く姿の実現に向け、今後の更なる成長のための基盤づくりを着実に実行しております。」

    長期ビジョンを将来の方向性とし、2020年度計画を通過点として成長基盤づくりを進める位置付けを引き続き示している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループは、2020年度を最終年度とする中期経営計画「NNI-120 Ⅱ」を通過点に、未来へのコンパス(羅針盤)として策定した長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”」の実現に向けた取組みを進めております。」

    長期ビジョンを未来へのコンパスとし、2020年度計画を通過点として実現に向けた取組みを継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年度を最終年度とする中期経営計画「NNI-120 Ⅱ」を通過点に、未来へのコンパス(羅針盤)として策定した長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”」の実現に向けた取組みを進めております。」

    長期ビジョンを未来へのコンパスとし、2020年度計画を通過点として実現に向けた取組みを継続している。
  10. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような中、当社グループは、10年後、20年後の社会全体の構造変化を見据え、未来へのコンパス(羅針盤)として、長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”新しいステージに向けて~総合力の発揮とモデルチェンジ」を策定し、新たな取組みをスタートしました。」

    10年後・20年後の社会構造変化を見据えた長期ビジョンを引き続き掲げ、新たな取組みを開始したと記載している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、10年後、20年後の社会全体の構造変化を見据え、未来へのコンパス(羅針盤)として、長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”新しいステージに向けて~総合力の発揮とモデルチェンジ」を策定し、新たな取組みをスタートしました。」

    10年後・20年後の社会構造変化を見据えた長期ビジョンを引き続き掲げ、2020年度計画の達成に向けた成長戦略の実行を進めている。
  12. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、今後、更なる複雑化・高速化が予想される社会全体の10年後、20年後の構造変化を見据え、長期ビジョン「NNI “Compass for the Future”新しいステージに向けて ~ 総合力の発揮とモデルチェンジ」を策定しました。」

    10年後・20年後の社会構造変化を見据えた長期ビジョンを初めて明示し、総合力の発揮、顧客志向、既存事業のモデルチェンジ、事業ポートフォリオ強化を将来の成長戦略として示している。
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