日清製粉グループ本社(2002)・事実再掲
中食・惣菜事業の報告セグメント独立
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中食・惣菜事業の独立報告セグメント化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
中食・惣菜事業を独立した報告セグメントとして開示する方法を引き続き適用している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」
中食・惣菜事業を独立した報告セグメントとして開示する方法を引き続き適用している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、従来「食品事業」に含まれていた「中食・惣菜事業」について、トオカツフーズ株式会社を連結子会社化したことにより量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
中食・惣菜事業を独立した報告セグメントとして開示する方法を引き続き適用している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、従来「食品事業」に含まれていた「中食・惣菜事業」について、トオカツフーズ株式会社を連結子会社化したことにより量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
中食・惣菜事業を独立した報告セグメントとして開示する方法を引き続き適用している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間より、従来「食品事業」に含まれていた「中食・惣菜事業」について、トオカツフーズ株式会社を連結子会社化したことにより量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
中食・惣菜事業を独立した報告セグメントとして開示する変更を引き続き適用している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、従来「食品事業」に含まれていた「中食・惣菜事業」について、トオカツフーズ株式会社を連結子会社化したことにより量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
トオカツフーズの連結子会社化により中食・惣菜事業の量的重要性が増し、当第2四半期から独立した報告セグメントとして開示した。