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日清製粉グループ本社(2002)・施策再掲

会計監査人の交代

FY2017に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – 2026-05-292017: 320172018: 420182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲株主総会

    「会計監査人の名称 有限責任監査法人トーマツ」

    会計監査人として有限責任監査法人トーマツを記載し、監査報酬と再任・不再任の決定方針を開示している。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツによる第3四半期の四半期レビューを引き続き受けている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを引き続き受けている。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2018年10月1日から2018年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツによる第3四半期の四半期レビューを引き続き受けている。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2018年7月1日から2018年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツによる第2四半期の四半期レビューを引き続き受けている。
  6. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2018年4月1日から2018年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2018年4月1日から2018年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツによる第1四半期の四半期レビューを引き続き受けている。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、2017年6月28日開催の第173回定時株主総会終結の時をもって任期満了となりました。監査役会は、会計監査人の継続監査年数を考慮に入れた上で、当社の会計監査人の選定基準及び評価基準に従って、独立性、品質管理体制及びグローバルな監査体制等を総合的に検討しました。その結果、新たな視点での監査も期待できる有限責任監査法人トーマツを会計監査人として選任したものであります。」

    新日本有限責任監査法人から有限責任監査法人トーマツへの交代と、その選任理由を年次報告で確認している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成29年10月1日から平成29年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツによる第3四半期の四半期レビューを引き続き受けている。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(平成29年7月1日から平成29年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。」

    有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを引き続き受けている。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第173期連結会計年度                    新日本有限責任監査法人 第174期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間  有限責任監査法人トーマツ」

    前年度の新日本有限責任監査法人から、当第1四半期の監査法人が有限責任監査法人トーマツへ交代したことを確認している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「なお、当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、第173回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任しました。これに伴い、新たに有限責任監査法人トーマツが会計監査人として選任されました。」

    定時株主総会終結時の任期満了に伴い、新たな会計監査人として有限責任監査法人トーマツを選任した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日清製粉グループ本社の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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