ニップン(2001)・施策達成
SDGs・自動化・防災に配慮した最先端製粉工場
FY2022-Q3に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2026。
8記載
5年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネルギー・最適環境技術の食品工場・建物展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「同工場は、太陽光発電設備の導入や非化石証書の活用により、実質100%再生可能エネルギーを実現した当社初のカーボンニュートラル工場となります。」
知多工場について、太陽光発電設備・非化石証書により実質100%再生可能エネルギーを実現した当社初のカーボンニュートラル工場となった。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当工場はDXの活用によるスマートファクトリー化を推進するとともに、自然災害に強く、省エネ・環境を含めSDGsに配慮した最先端の製粉工場として、2026年2月の稼働を予定しております。」
知多新工場をDX活用、スマートファクトリー、防災、省エネ・環境、SDGs配慮型として整備する方針を再確認している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当工場はDXの活用によるスマートファクトリー化を推進するとともに、自然災害に強く、省エネ・環境を含めSDGsに配慮した最先端の製粉工場として、2026年2月の稼働を予定しております。」
知多市新工場について、従来の自動化・防災・SDGs配慮に加え、DX活用によるスマートファクトリー化を具体的な工場計画として示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、新工場では、これまで蓄積した技術力に最新の自動化技術を組み合わせて生産性を高めるとともに、自然災害に強く、省エネ・環境を含めSDGsに配慮した最先端の製粉工場を目指しております。」
知多新工場における自動化、生産性向上、防災、省エネ・環境、SDGs配慮の方針を再確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「新工場では、これまで蓄積した技術力に最新の自動化技術等を組み合わせて生産性を高めるとともに、自然災害に強く、省エネ・環境を含めSDGsに配慮した最先端の製粉工場を目指します。」
新製粉工場について、蓄積技術と最新自動化技術の組み合わせ、生産性向上、自然災害への強さ、省エネ・環境を含むSDGsへの配慮を備えた工場を目指す方針を初めて記載している。