高橋カーテンウォール工業(1994)・方針再掲
収益認識会計基準の2022年12月期適用予定
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これによる財務状態及び経営成績に与える影響はありません。」
2022年12月期首から適用予定だった収益認識会計基準を第1四半期から適用し、財務状態・経営成績への影響がないとの記載を引き続き示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これによる財務状態及び経営成績に与える影響はありません。」
2022年12月期首からの適用予定だった収益認識会計基準を第1四半期から適用したことと、当四半期でも影響がないことを引き続き開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これによる財務状態及び経営成績に与える影響はありません。」
2022年12月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を第1四半期から適用していることと、当四半期でも影響がないことを引き続き記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年12月期首から適用予定としていた収益認識会計基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用した。利益剰余金期首残高および業績への影響はないと記載している。 - FY2020基準改訂・適用影響の評価中有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)」
収益認識基準の改訂版を未適用基準として開示し、2022年12月期首からの適用予定と影響額評価中を記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)」
収益認識に関する包括的な会計基準を未適用の会計基準として開示し、2022年12月期の期首から適用予定であることを記載している。