高橋カーテンウォール工業(1994)・目標削除
オリンピック関連施設等の受注獲得
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再開発・五輪需要の取り込みによる営業・品揃え強化9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書オリンピック関連施設等の受注獲得を目指す記載は、本 filing では再掲されていない。
- FY2017再定義有価証券報告書
「アクア事業においては、人材の充実により、営業力を高め、学校・公共施設プールなどを受注して、収益確保をして行きたいと考えています。」
従来のオリンピック関連施設の受注目標から、学校・公共施設プールの受注と収益確保へ重点を移している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「アクア事業においては、オリンピック関連の施設などの受注を目指し、収益確保をして行きたいと考えています。」
オリンピック関連施設などの受注と収益確保を引き続き目指している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また、オリンピック関連の施設などの受注獲得をめざし営業力の強化を図ってゆきます。」
オリンピック関連施設等の受注獲得を目指し、営業力強化を手段として示している。