高橋カーテンウォール工業(1994)・目標再掲
内部留保による財務体質の改善
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また内部留保につきましては、当社企業グループの競争力の維持・強化による収益力向上を図るための設備投資・開発研究等有効に活用する方針であります。」
内部留保を設備投資・開発研究等に活用し、競争力・収益力を高める方針を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また内部留保につきましては、当社企業グループの競争力の維持・強化による収益力向上を図るための設備投資・開発研究等有効に活用する方針であります。」
内部留保を設備投資・開発研究等に活用し、競争力・収益力を高める方針を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また内部留保につきましては、当社企業グループの競争力の維持・強化による収益力向上を図るための設備投資・開発研究等有効に活用する方針であります。」
内部留保を設備投資・開発研究等に活用し、競争力と収益力の向上を図る方針を引き続き記載している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「また内部留保につきましては、当社企業グループの競争力の維持・強化による収益力向上を図るための設備投資・開発研究等有効に活用する方針であります。」
内部留保の目的が、財務体質の改善という表現から、設備投資・開発研究を通じた競争力・収益力の向上へと具体化されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益は適切に内部に留保して財務体質を改善する」
好景気が永続しないとの認識を踏まえ、利益の内部留保を通じて財務体質を改善する目標を記載している。