高橋カーテンウォール工業(1994)・リスク削除
テレワーク普及に伴うオフィスビル需要の低下
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによるオフィス移転需要・営業活動減少12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書テレワーク普及に伴うオフィスビル需要低下リスクは、本 filing では明示的に再掲されていない。
- FY2020再掲有価証券報告書
「テレワーク普及に伴いオフィスビル需要の低下の可能性があることが懸念されております。これらはカーテンウォール業界、プール業界双方にマイナスの影響があることが予想されております。」
テレワーク普及によるオフィスビル需要低下が、カーテンウォール業界・プール業界双方に影響する可能性を引き続き記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「テレワーク普及に伴いオフィスビル需要の低下の可能性があることが懸念されております。これらはカーテンウォール業界、プール業界双方にマイナスの影響があることが予想されております。」
テレワーク普及に伴うオフィスビル需要低下がカーテンウォール業界・プール業界双方に与える影響を引き続き懸念している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「テレワーク普及に伴いオフィスビル需要の低下の可能性があることが懸念されております。」
テレワーク普及に伴うオフィスビル需要低下の可能性を、カーテンウォール業界・プール業界双方に影響しうる懸念として引き続き記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「テレワーク普及に伴いオフィスビル需要の低下の可能性があること、」
テレワークの普及を背景にオフィスビル需要が低下する可能性を、カーテンウォール事業等に影響しうる新たな外部リスクとして記載している。