高橋カーテンウォール工業(1994)・方針再掲
社外監査役3名による経営監視
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに69社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社は監査役会設置会社を選択しており、独立性と高度な情報収集能力の双方を確保すべく、監査役3名全員を社外監査役で選任しており、内1名を独立役員としております。」
監査役3名全員を社外監査役とし、そのうち1名を独立役員とする体制を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「監査役3名全員を社外監査役で選任しており、内1名を独立役員としております。」
監査役3名全員を社外監査役とする経営監視体制を引き続き採用している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、監査役3名全員を社外監査役とすることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。」
監査役3名全員を社外監査役とする外部からの経営監視体制を引き続き採用している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、監査役3名全員を社外監査役とすることにより、外部からの経営監視機能が十分に機能する体制が整っているため、現状の体制としております。」
監査役3名全員を社外監査役とし、外部からの経営監視機能を確保するガバナンス体制を記載している。