高橋カーテンウォール工業(1994)・目標再掲
2030年までのカーボンネガティブコンクリート製品化
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カーボンネガティブコンクリートの製品化10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「NEDOの事業であるCUCO(クーコ)に参画し、2030年までに二酸化炭素排出量の削減と、二酸化炭素の固定量を増大させたコンクリートの製品化を目指します。」
NEDOのCUCO事業への参画を通じ、2030年までの脱炭素・炭素固定型コンクリート製品化目標を引き続き掲げている。 - 2026-03-06再掲株主総会
「NEDOの事業であるCUCO(クーコ)に参画し、2030年までに二酸化炭素排出量の削減と、二酸化炭素の固定量を増大させたコンクリートの製品化を目指します。」
2030年までのカーボンネガティブコンクリート製品化目標を引き続き記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「NEDOの事業であるCUCO(クーコ)に参画し、2030年までに二酸化炭素排出量の削減と、二酸化炭素の固定量を増大させたコンクリートの製品化を目指します。」
NEDOのCUCO事業への参画を手段として、2030年までのカーボンネガティブコンクリート製品化目標を引き続き記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「③カーボンネガティブコンクリートの製品化 NEDOの事業であるCUCO(クーコ)に参画し、2030年までに二酸化炭素排出量の削減と、二酸化炭素の固定量を増大させたコンクリートの製品化を目指します。」
NEDOのCUCO事業への参画を手段として、2030年までにCO2排出量削減と固定量増大を実現したコンクリートの製品化を目指す期限付き目標を初めて記載している。