高橋カーテンウォール工業(1994)・目標再掲
茨城・滋賀工場の働き手確保
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018。直近の記載はFY2024。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設人材不足への若年人材採用・育成17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「しっかり人材を採用育成し、顧客の期待に応え続けられるような体制を目指します。」
建設技能労働者不足・高齢化への対応として、採用・育成による体制構築を引き続き目指している。 - FY2019対処有価証券報告書
「幸い当社は安定して新卒、中途を採用できているので、しっかり人材を育成し、顧客の期待に応え続けられるような体制をつくります。」
前 filing で茨城工場の中途採用がうまくいったとの記載に続き、新卒・中途を安定して採用できていることと、人材育成による体制構築を記載している。 - FY2018対処有価証券報告書
「特に茨城の工場での中途採用がうまくいっており、人材強化が進んでおります。」
前 filing で予想された茨城・滋賀工場の働き手不足に対し、少なくとも茨城工場では中途採用がうまくいき、人材強化が進んだと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社もPCカーテンウォール事業の受注量は増えていますが、茨城や滋賀の工場での働き手が不足することが予想され、人材確保が喫緊の課題となっています。」
受注量増加に伴い茨城・滋賀工場の働き手不足が予想され、人材確保を喫緊の課題としている。