Komori
高橋カーテンウォール工業(1994)・リスク削除

東京五輪延期による五輪後プロジェクト始動の遅延

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY20222020: 320202021: 120212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
東京五輪前後の建設活動停滞・反動不況12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中4社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書
    東京五輪延期による五輪後プロジェクト始動遅延リスクは、本 filing では明示的に再掲されていない。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、東京五輪が1年延期されたことで、五輪後に計画されていたプロジェクトの始動が遅れる可能性があること、」

    東京五輪延期による五輪後プロジェクト始動遅延リスクを引き続き記載している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、東京五輪が1年延期されたことで、五輪後に計画されていたプロジェクトの始動が遅れる可能性があること、」

    東京五輪の1年延期による五輪後プロジェクトの始動遅延リスクを引き続き記載している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、東京五輪が1年延期されたことで、五輪後に計画されていたプロジェクトの始動が遅れる可能性があること、」

    東京五輪の1年延期により、五輪後に計画されたプロジェクトの始動が遅れる可能性を引き続き懸念している。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「また、東京五輪が1年延期されたことで、五輪後に計画されていたプロジェクトの始動が遅れる可能性があること、」

    東京五輪の1年延期により、五輪後に計画されていた建設プロジェクトの始動が遅れる可能性を、新たなリスクとして明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
高橋カーテンウォール工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京五輪延期による五輪後プロジェクト始動の遅延|高橋カーテンウォール工業(1994)の変遷 | Komori