読む価値
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千円(四半期純利益)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第5期第3四半期)
決定2024年5月17日(提出日)
対象期間第5期第3四半期累計期間(自2023年6月1日至2024年2月29日)及び第3四半期会計期間(自2023年12月1日至2024年2月29日)
実施2024年5月17日(提出・公開、実績)
金額売上高734,340千円、営業利益316,872千円、経常利益338,454千円、四半期純利益221,579千円、総資産1,259,805千円、純資産826,833千円
数量・規模発行済株式総数10,000,000株、議決権100,000個、自己資本比率65.4%
理由
中長期的な企業価値の向上と持続的成長の実現に向け、ユーザーにとって魅力的かつ有益な新機能や新サービスの開発に継続的に取り組んだ。
業績への影響
当第3四半期累計期間の売上高は734,340千円、営業利益は316,872千円、経常利益は338,454千円、四半期純利益は221,579千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第5期第3四半期) |
| 決定日 | 2024年5月17日(提出日) |
| 実施日 | 2024年5月17日(提出・公開、実績) |
| 対象期間 | 第5期第3四半期累計期間(自2023年6月1日至2024年2月29日)及び第3四半期会計期間(自2023年12月1日至2024年2月29日) |
| 金額 | 売上高734,340千円、営業利益316,872千円、経常利益338,454千円、四半期純利益221,579千円、総資産1,259,805千円、純資産826,833千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数10,000,000株、議決権100,000個、自己資本比率65.4% |
| 業績への影響 | 当第3四半期累計期間の売上高は734,340千円、営業利益は316,872千円、経常利益は338,454千円、四半期純利益は221,579千円。前年同四半期累計期間との比較分析は行っていない。 |
| 理由 | 中長期的な企業価値の向上と持続的成長の実現に向け、ユーザーにとって魅力的かつ有益な新機能や新サービスの開発に継続的に取り組んだ。 |
| 根拠となる規則 | 株式会社東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関関連する過去の開示今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中長期的な企業価値の向上と持続的成長に向け、SNS「PostPrime」でユーザーにとって魅力的かつ有益な新機能・新サービスの開発に継続的に取り組んだため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。