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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に伴い、2023年6月1日から11月30日までの第2四半期累計期間の財務状況・業績を報告した。期間中に事業内容や経営方針などの重要な変更はなく、2024年1月26日には株式分割と単元株制度の採用を実施した。

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中立
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規模
495746
千円(当第2四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
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決めたことと、その中身

取締役会(株式分割)、臨時株主総会(単元株制度の採用)

新規上場申請のための四半期報告書(第5期第2四半期)

決定2024年1月12日(株式分割)、2024年1月26日(単元株制度の採用)
対象期間第5期第2四半期累計期間:2023年6月1日から2023年11月30日まで
実施2024年1月26日(実施済み。株式分割の効力発生日および単元株制度の採用日)
金額売上高:495,746千円、営業利益:222,969千円、経常利益:237,137千円、四半期純利益:155,307千円、総資産:1,119,914千円、純資産:760,562千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:835,334千円
数量・規模株式分割:普通株式1株につき10株、発行済株式総数:1,000,000株から10,000,000株、発行可能株式総数:40,000,000株、単元株式数:100株
理由

新規上場申請のための報告。株式分割および単元株制度の採用は、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大が目的。

業績への影響

当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載。会計方針の変更による四半期財務諸表への影響はない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第5期第2四半期)
決定機関取締役会(株式分割)、臨時株主総会(単元株制度の採用)
決定日2024年1月12日(株式分割)、2024年1月26日(単元株制度の採用)
実施日2024年1月26日(実施済み。株式分割の効力発生日および単元株制度の採用日)
対象期間第5期第2四半期累計期間:2023年6月1日から2023年11月30日まで
金額売上高:495,746千円、営業利益:222,969千円、経常利益:237,137千円、四半期純利益:155,307千円、総資産:1,119,914千円、純資産:760,562千円、現金及び現金同等物の四半期末残高:835,334千円
数量・規模株式分割:普通株式1株につき10株、発行済株式総数:1,000,000株から10,000,000株、発行可能株式総数:40,000,000株、単元株式数:100株
業績への影響当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を記載。会計方針の変更による四半期財務諸表への影響はない。
理由新規上場申請のための報告。株式分割および単元株制度の採用は、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大が目的。
根拠となる規則東京証券取引所『有価証券上場規程』第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じる規定、『企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6』、『四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則』
この書類が述べていない項目(2件)
関連する過去の開示今後の予定

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための四半期報告書として提出した。株式分割および単元株制度の採用については、当社株式の流動性向上と投資家層の拡大が目的とされている。

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